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タイトル
紹介
女教師・裕美の放課後 前編
葉山裕美は清明学園に転任して、まもなく1年がたとうとしている英語教師。類まれなる美貌の持ち主で、勉学熱心である。同僚教師の送別会が割烹店でおこなわれた。その席で、教頭・石黒文造がいやらしく迫ってきた。裕美は頑として拒むが、石黒は密かに睡眠薬を彼女の飲み物に混ぜ、別室へ連れ込んだ。裕美が目覚めると、石黒に裸にされていた。裕美は石黒を突き飛ばし、「このことは教育委員会に訴えますから!」と、裕美は急いでその場から立ち去った。石黒はこのままではまずいと、策を練った。数日後、裕美の元に教え子の吉岡克敏がやってきた。「恵子が家出したんです!探すの、手伝って下さい!」克敏はチンピラの権藤とよくつるんでおり、悪い噂が絶えない。それが学園一の優等生・藤村恵子と知り合いなのは、幼馴染みだからだ。克敏は親に買ってもらった車に裕美を乗せ少し走ると、途中から男が乗ってきた。権藤である。裕美は廃工場の地下室へ連れ込まれ、そこで待ち構えていたのが石黒だった。裕美は縛られ、服をズタズタにされ、石黒と権藤にいいようにおもちゃにされた。ビデオカメラを渡された克敏はうろたえた。まさかここまでやるとは思わなかった。だが、克敏は2人に逆らえない。仕方なく、泣き叫びながら犯される裕美を撮影した。以来、裕美は石黒や権藤に脅され、調教され、完全に従うようになった。

女教師・裕美の放課後 後半
相変わらず裕美は、石黒や権藤の支配下にいた。この日も、教育界のお偉方を集めて、全員一度に奉仕させられていた。裕美がボロボロの身となって帰宅すると、部屋の前に克敏が待っていた。家の中に招き入れると、裕美は克敏を求め始めた。うろたえる克敏。「先生、やめてくれよ」「何、言っているの。それが目的で来た癖に」変わり果てた姿を見て、克敏は土下座し詫びた。裕美を助けたい。けど、奴らに逆らえば、恵子の身が危ないことも打ち明け、どうしていいのか分からないと泣いた。そんな克敏を裕美はそっと抱きしめた。「別にいいのよ、このままで。私なら、もう構わない。だから、恵子ちゃんのこと守ってあげて」あまりにもせつない裕美の心情に、克敏は思わず涙しながら抱きかえした。お互い無我夢中に交わりながら、それぞれ心の中にある決意が生まれていた。克敏は裕美を救ってみせる…。裕美は克敏と恵子を守って見せる…と。裕美は立川から付き合ってくれと告白された。「私のこと何も知らない癖に。知ったら、軽蔑するに決まってる」立川は戸惑った。一体、何があるのだろう。「教頭のことか?そういえば、さっき、恵子と一緒だったな」「恵子ちゃんとッ?」裕美は愕然となった。

凌辱の連鎖 前編
繁華街の通りでは北沢と宮本が、次のビデオに出演させる素人女を物色していた。この街の繁華街の雑居ビルにアダルトグッズ店を経営する彼等は、本当の素人女を引っかけ、「素人モノビデオ」として店で売り出しているのだ。そんな中、通りを歩くたくさんの女性の中から、北沢たちは芹沢弘子とその娘・美貴の美人親子を目撃する。娘の美貴はお嬢様学園として名高い聖徳女学院の制服を着ている。マニアの間では人気の高い制服だ。母親の弘子は、一児の母とは思えないような豊満な肉体の持ち主だ。「ふうん、こいつはいいじゃねえか…」次の獲物が決まったー。北沢たちはそのまま親子を尾行し、情報収集することにした。

凌辱の連鎖 後編
弘子は娘と自分に起こっている悪夢のような出来事を静枝に打ち明けようとするが、正樹に電話で釘を刺されてしまう。警察にも、自分の姉にさえ相談できず、弘子は呆然とうなだれるしかなかった。正樹は店に戻ると、浩二が緊張した面持ちで出迎えた。この辺りを仕切っているヤクザの山本が「素人ビデオ」の評判を聞きつけて訪れていたのだ。山本は正樹に「弘子たちを接待に使わせてくれ」と持ちかけてくる。正樹がしている凌辱の数々も山本がバックについているから無茶が出来る。その分、ビデオの売上の大半を持っていってしまう。日頃から気に入らない山本を陥れるのに、正樹はこの提案を利用することにした。一方その頃、監禁され続けている美貴の身体に異変が起きていた。しばしば、つわりをおこすようになっていたのだ。翌日、正樹は弘子を車に連れ込み、調教室で監禁していた美貴と一緒に弘子を犯す。最悪の状況下での親子の対面。いつものように、その様子をカメラで撮る浩二…。

閉鎖病院 前編
水野麻由は、青島総合病院の新人看護婦。今日からは看護婦として仕事だけに生きることを決意していた。青島総合病院には、石神英太郎という大物議員が入院していた。石神は地位を利用して、次々と担当の看護婦を食い物にしている悪質患者だった。すでに病気も治り、退院してもいいのだが、居心地のいいこの病室に居座ってしまっている。病院側も暗黙の了解で見過ごし、看護婦からもいつ担当が自分の番になるか恐れられていた。麻由が初出勤すると、同僚の看護婦達は冷たい視線を麻由に注いでいた。「かわいそうに」「初日そうそうあいつの看護だなんて」所々から看護婦達のヒソヒソ話が麻由の耳に入ってくる。何のことか全くわからない麻由。そこへ先輩看護婦・青柳さつきがやって来て、病院内を案内してくれることになった。その途中、廊下で麻由たちは医師・服部克己と研修医・二村俊介とバッタリと出会う。麻由と二村は元恋人同士。お互いにこの病院に勤めることは知らなかったので、その場で口喧嘩が始まってしまう。しかし、二村はさつきに気付くと、麻由には目もくれず、鼻の下を伸ばしてデレデレしてしまう。それを見た麻由は、怒りがおさまらない…。

閉鎖病院 後半
入院患者の学生・沢田舞子は麻由の担当患者だ。彼女は麻由に、「二村先生ってかっこいいよね。誘惑しちゃおうかな?」などと冗談ぽく話し掛けるが、麻由は「無理よあいつは、そっちのほうに関しては意気地なしなんだから」と突っぱねる。思わず麻由の脳裏に、二村との恋人時代のイヤな思い出が蘇ってくるのだった…。病室で二村は、舞子を診察していた。すると舞子は二村の腕を掴み、そのまま自分の胸を触らせる。「ほら、先生。私こんなにドキドキしてる。脈拍も早くなってる。先生のせいですよ。早く治療してください」舞子は着ているものを全部脱ぎ、二村を誘惑する。必死に理性でおさえようとする二村だが、とうとう舞子の誘いに乗ってしまうのだった。そして見事に舞子をイカしてしまう。自分のテクニックにびっくりする二村。記憶にはなくても涼子との体験で体が覚えていたのだ。「よーし、これで麻由ともう一度やり直せるぞ」…。麻由はさつき達の見守る中、二村に告白された。麻由はそれを受け入れ、ついに大人の男女としての関係に結ばれるのだった。

懲罰予備校 前編
ある名門学校の実態は暗黒面に満ちたところだった。進学先に向けて、優秀な性奴隷人材を送り込み多額の献金を貰っている。性奴隷たちを育てるのは秘密を守れる使い捨ての教員(調教師)たち。素質のありそうな人間を数ヶ月間仮教員として訓練している。そして見込みのあるものは意志を問われた上でテストを受ける。そのテストは、この学校内で問題児と定義される面々の講習会である。講習会とは言葉ばかりの調教劇が繰り広げられるのだ。ここで成果を見せれば晴れて教員(調教師)の資格を得ることが出来る。教え子に手を出し、勤めていた学校を追われた島津。貼られたレッテルにより、どこも背を向ける中で受け入れてくれた学園の非常勤講師として半年間過ごしていたが、教頭に呼ばれこの調教師への誘いを受けた。もちろん、断ることは出来ない。腹を決めた島津は、己の欲望のままに学生達を毒牙にかけることに…。

懲罰予備校 後半
名門学校の教員資格を得る為に、島津は己の欲望のままに学生達を調教する日々。調教は順調に進み、教員への道が見えかけた島津だが…。「あなたも奴の毒牙に掛けられているのは知っている。一緒に逃げましょう」「でも…」脱走計画…。本来、調教ターゲットに接点は無いはずだが、朋が明日奈を見つけ出し、脱走の説得をしていた。この事を教頭から指摘されることは、島津にとっては、今後の評価に関わってくる。朋と明日奈の調教の仕方を考えなければならない…。そして、意外なほど早く脱走計画は実行された。早朝、学園の外へ逃れようとするも、監視の手によって朋と明日奈は捕らえられた。なすすべも無く縛り上げられ、脱走の仕置きとして校庭で浣腸による強制排泄で辱められる二人。「こんなところで…。変態っ」「ほらほら、一緒に出さないとまたやり直しだぞ」「あっ…、とまらない…、いっぱいでちゃうよぉ」二人同時の排出を求められる中、隷属の意味を思い知らされる朋と明日奈であった…。

乳母 第壱章
「マ…、ママ!!」薄暗い地下室。鎖でつながれ痩せこけた男の顔が、巨大な乳房に挟まれている。女の乳首から母乳がピュッと出て宙を舞い、男の顔にかかる。男は絶叫と同時に力尽きる。その横で、母乳と汁まみれの女が恍惚としている。佐野恭子は、夫に先立たれ女手ひとつで一人娘の真理香を育てている。若い頃から多量の母乳が出た為、乳母として多くの子供に乳をやっていた。その話を真理香にした時、恭子は真理香の上級生に昔乳母をした伊手冬治がいることを伝える。冬治は、今でも乳母の恭子を慕いあの巨大な乳房が忘れられない。真理香にとっては、少し頼りないがやさしい兄として彼氏として、冬治は満足すべき相手になった。そして、冬治が真理香の家を訪ねたある日。久しぶりに逢った乳母の恭子。「まぁ、冬治さん久しぶりね」懐かしさのあまり、冬治を抱きしめると顔に巨大な乳房があたる。深夜泊まった冬治の部屋に入る影。月明かりに照らされたのは全裸の恭子だった。冬治の前に突き出される巨大な乳房。「私のかわいい坊や、早く吸って」「ママ、逢いたかったよ」乳房にむしゃぶりつき、なめ回し乳首に吸い付く冬治。「あ〜、そんなことしたら…だめ…」!!

乳母 第弐章
母恭子と冬治の秘密を知ってしまった真里香。しかし、冬治への思いは変わらなかった。冬治のマンションで、涙ながらに訴える真里香を後ろから攻める冬治。「あー、お兄ちゃんのが、私の中で大きくなる!」そのころ、恭子は何度も冬治の携帯に連絡するがまったく応答がない。帰宅した真里香が、母恭子に冬治との関係を断つように迫る。「もう、お兄ちゃんとは会わないで!」娘の予想しない言葉に、呆然とする恭子だったが、その目は完全に狂っていた。突然立ち上がりナイフを振りかざし真里香の喉に…。「許さない。冬治ちゃんは、わたしの物よ」それ以来、連絡がつかず真里香の家を訪ねる冬治。「ママごめんね。僕…」「いいのよ。真里香は家出したのよ。これで、二人きりになれるのよ。」そして、二人は地下室へ。巨大な乳房からほとばしる母乳を浴びて、快楽に浸る冬治。「あーあー、冬治ちゃん、もっと、もっとよ!」地下室での痴態は、永遠に続くと思われたが…。

爆乳母娘 第壱章
巨乳の彼女が欲しいと思い悩む水沢優介。そんなある日、友人が巨乳ちゃんを紹介してきた。「豊原玲奈といいます。私の…家庭教師になってくれませんか?」詳しい話を聞く為に、豊原家に招かれた優介がそこで見たものは…。「ば、爆にゅうーっ!」母親の美月さんは娘の玲奈以上に爆乳だった。こうして、優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった。玲奈は以前、学園祭で優介のことを知り一目惚れしていた。勉強中も優介の巨乳好きを知ってか知らずか、ノーブラで露出度の高い服で誘ってくる玲奈。我慢できず優介は服の上から巨乳を揉んでしまう。抵抗しない玲奈をいいことに、優介は玲奈の上着をはだき、巨乳を揉み、舐め、パイズリ、徹底的に巨乳を責める。玲奈は優介の乳首責めにイッてしまうのだった…。数日後、豊原家を訪れた優介。玲奈はその時風呂に入っていた。美月にリビングに通される。そこで美月から「玲奈としたでしょ?」と、単刀直入に聞かれる。動揺する優介に美月は自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった…。

爆乳母娘 第弐章
美月に現場を発見された優介。部屋は気まずい雰囲気に変わって睨み合う母娘。そうこうしているうちに、美月は上着を脱ぎ、爆乳を露にしていく。「先生?玲奈と私、どっちがいいかオッパイで決めて!」優介の目の前には、玲奈と美月の四つのオッパイが並んでいる。交互に二人のオッパイを舐めていく優介。そして、そのまま3Pへと突入していく。「先生、どっちがよかった?」「私でしょ?」「いや、私よ!」またしても小競り合いをはじめてしまう玲奈と美月。「こうなったら勝負よ!」幸か不幸か優介の「巨乳ライフ」は更に過激さを増すのだった。

羞中恥療室 前編
水野総合病院は、院長の水野忠彦が経営する総合病院である。その外科診療室で、看護婦の藤野紫織が患者の腕の傷を消毒している。たちの悪い患者は、紫織の尻を触り、いやらしいことを口走っていた。ついたての反対側で、その様子を聞いていた外科医の影元仁は、患者が帰ると、紫織に「触られてうれしかったんだろうが、この好きもんが」と、悪態をつき紫織を後から…。影元はある日、院長から杉浦誠の紹介を受ける。杉浦誠は30歳そこそこの内科医で、T大出の秀才であり、超二枚目。早速、看護婦達は舞い上がる。院長の後釜を狙う影元は面白くない。「こいつはやばいぞ、あの事件のことがある限り、院長の後釜は俺に決まっているが…。できれば院長の長女で外科医の潮音、次女で看護婦の七海、三女で准看護婦の珊瑚のいずれかを早く自分のモノにしてしまう必要がある」と感じるのであった。一方、挨拶を終え、内科診療室に戻った杉浦は、院長が自分の追い続けた復讐の相手であることを知り愕然としていた。顔はほとんど忘れかけていたが、彼の手にあった傷こそが、忘れもしない杉浦の姉を医療ミスで死なせ、知らん振りを決め込んだ悪徳医師に違いなかった。杉浦は、病院乗っ取りの復讐を誓うのであった…。

羞中恥療室 後半
杉浦は、看護婦の健康診断を担当し、七海を裸にして迫る。抵抗する七海にボイスレコーダーを聞かせ、自由を奪うと七海を執拗なまでに攻めまくる。初めは抵抗していた七海だが、次第にその快感におぼれていく自分を発見する。一方、杉浦の失脚を画策する影元は、自宅の資料から、杉浦の姉にまつわる新聞記事を発見し、院長が開業する前の古い事件を知る。「これで、この病院は俺のものだぜ」薄汚い自室で小躍りする影元であった。七海に続き、杉浦の健康診断を受けたのは珊瑚だ。あこがれていた杉浦に、優しくキスをされ、すべてを委ねてくる珊瑚。「先生、私、患者さん思いの先生みたいな立派な看護婦になりたいんです。」その言葉に反応し、復讐心にひるみを見せる杉浦。それは、姉が死んで医学を志したとき、彼が母に言った言葉だった。日曜日、七海を自宅に呼び出した杉浦は、ビデオで七海との変態プレイを録画し、翌日、バイブレーターを付けて回診するように命令した…。

兄嫁 前編
「貴史さん…貴史さん…」僕は至福の時を迎えていた。「貴史さん…遅刻するよ」ベッドで目覚めた僕の目の前には、僕の憧れの人…美和さんが微笑んでいる。だが、美和さんは僕の兄である智史の奥さん、つまり兄嫁なのだった。僕の名は、神楽貴史。両親亡き後、一流商社でエリートコースに乗った兄貴は、僕の面倒を見ている。兄貴のおかげで普通に学園に通い暮らせているわけだが、僕は兄に感謝するというより、別の感情に日々苦しめられることになった。嫉妬…容姿、勉強、スポーツ、全ての面で僕より優れた兄貴…。最も僕を苦しめたのは、兄嫁の美和さんの存在だった。同じマンションの別棟に住んでいた彼女は、朝僕にいつも笑顔で挨拶してくれる憧れの女性だったのに、その美和さんをも兄は奪い去ったのだ…。

兄嫁 後編
何事も無かったかのように朝食をとる兄夫婦と僕。僕は義姉さんを見ながらトーストを頬張った。学園で、いつもと違う僕に気付いた美沙が話しかけてきた。「今日は、どうしてそんなに明るいの?」「君のおかげさ」「?」。それは本当だった。美沙の「私なら復讐する」という言葉がきっかけだったのだ。夕方、「何も無かった事にしましょう」という義姉さん。「兄さんに話してしまえば…何なら僕が言おうか?」義姉さんは驚いていた。その脅えた義姉さんを見てるうちに、欲望を抑えられなくなった僕は、再び義姉さんを僕のモノにした。ジョーカーを手にしたものは強い。そんな僕の愛撫に、「だめ、やめて、そんなこと」と言いながら、義姉さんは昨日にもまして感じている。僕はしっかりと愛撫して、義姉さんの体をたっぷりと楽しんだ。乳首を嘗め回し、クリトリスを愛撫し、後ろから責め立て、「正気に戻って」という義姉さんの中に、激しく精を注いだ。次の夜、家では兄の食事が用意してあった。「今日はお預けか…」、11時を回っても兄は帰らない。「騙したな、お仕置きだ!」僕は、義姉さんが寝ている寝室に行き、義姉さんを責め立てた…。

めじょく 前編
俺は(丈太郎)、テレビの熱血教師に憧れ教師になった。学園で俺は教師として必死に働いていた。俺のやり方に理解を示していた学園長が病に倒れ、療養生活に入った。その後を引き継いだのは教頭の汀杏子だ。俺が理想としていた教育は、汀教頭の進学率第一という教育方針の前にもろくも崩れ去った。俺はヤル気をなくし、今では学生にも馬鹿にされる駄目教師となった。その日は、不手際から学園長室に呼び出され、汀教頭が指導する五人組の女教師達に叱責を受ける。授業中、学生に間違いを指摘され、その対応の悪さから、俺は学生に土下座させられてしまう。結局、俺は担任を外され、他の教師の授業を見学することになった。それは、俺から全てを奪い去る屈辱の日々の始まりだった…。

めじょく 後編
屋上で、俺が作戦を練っていると、ある学生が一人で弁当を食べていた。ユウマという名の学生はイジメに遭い、いつも一人屋上で弁当を食べるのだという。俺とユウマは親友になった。マリモの情報によれば、水田ルイと愛崎カオリは異常なほど仲が良いという、まるで同性愛の様に…。彼女らを尾行していた俺は、美術室でカオリの怒鳴り声を聞いた。どうやらある学生が授業中にエロ本を見ていたらしい。カオリはその学生を罵倒し、ヒールで手を踏み、土下座をさせた。「この蛆虫、こんなブスの裸を見て喜ぶなんて、許せません!」。カオリは学生に、放課後に化学室へ来るように命じた。さっそく俺は化学室のロッカーに隠れ、カオリが来るのを待った。一体何が起こるというのか?現れたのはルイだった。しかも二人はキスをし、絡み合う。やはり、二人は同性愛だったのだ。そこに先ほどのエロ学生が来て、正座させられ、カオリから執拗にいびられる。「こんなもので性や愛の奥深さが分かると言うの!?これから彼女と本物の愛の深さを見せてあげます。しっかりと目に焼き付けなさい!」「さあ、貴方は私の奴隷になるのよ。そうしたら存分にイカせてあげる」学生はカオリの奴隷となり、天井まで精子をぶち上げた。ルイはその汚いチンコに興奮し、尻を振ってカオリに責められた。カオリは奴隷学生に薄ら笑いを浮かべていた。

継母 前編
父が死んだ…。母からその知らせを受取った僕(ジャン)は、葬儀に参列するため、2年ぶりに家に帰った。母と言っても、僕が寄宿学校に行っている間に父が再婚したその女性とは初対面だ。父は資産家の長男だが、放蕩の限りを尽くし、結婚もこれで4回目だった。ドアを開けるとそこにははじめて見る女性、継母(ままはは)の姿があった。驚いたことに、彼女は容姿も雰囲気も僕の母に生き写しで、不謹慎だが、僕は幼い頃のように彼女の胸に飛び込んで「泣きたい」という衝動に駆られたのだった。泥酔し落馬で死んだ父の姿は哀れだった。そのとき、僕の脳裏に浮かんだのは、僕の母も継母も何でこんな男に惹かれたのだろうということだ。翌日、家の前に豪華な馬車が停まった。降りてきたのは本家の弁護士を務めるフェルナンという男だった。父の散在のせいで、既に家まで抵当に入っている僕達を、祖父が引き取る事にしたのだ。だが、その時は知らなかったが、祖父が僕達親子を引き取るにはもう一つの理由があった。本家には、僕以外男の跡取りがいない。つまり、祖父が僕を引き取るのは、本家に伝わる家訓「男児に全財産を相続させよ」というしきたりを守るという意味があったのだ。こうして僕と継母は、祖父の馬車に揺られ、本家へと向かった。

継母 後編
僕が森で祖父に貰った本を読んでいるときに、マリアンヌがやってきた。本を見てニヤリと笑うと、彼女は体を摺り寄せてくる。その時、森の奥から女の悲鳴が聞こえた。僕達は声のする方へと向かった。それは悲鳴ではなかった。淫乱なティナが三人の下男たちと行為にふけっているのだ。その姿に興奮したマリアンヌは、僕に激しく求めてくる。マリアンヌにされるまま森の中で、まるで野生にかえったようにセックスにふけるのだった。森の中はまさにセックスの大饗宴場と化した。僕は屋敷に戻り祖父の蔵書を見ていると、祖父の部屋から出てくる継母の姿を見た。どこかそわそわした様子が気になり、後をつけようとしたが、父の妹サビーヌに呼び止められ、彼女の部屋に行った。そこには次女のミレイユがいた。サビーヌは僕を将来ミレイユと結婚させ、この家を継がせるという。ミレイユは祖父のお気に入りで、彼女との結婚なら祖父も許可するはずだと言うのだ…。

爆乳姉妹 前編
貧乏学生の田代真二が寝ていると、そのアパートに光が降り注ぎ、彼の横に一人の美女が出現した。それは姉を探して地球にやって来た宇宙人のユリアである。突然の出来事に慌てふためく真二だが、ユリアは気絶していて起きる気配が無い。しかもユリアは裸である。ゆすっても何をしても起きないユリア。真二は試しに乳を吸ったりキスしたりするが、一向に起きないユリア。巨乳美人の寝顔を見ているうちに勃ってしまった真二は、口に入れようとするが…。その時、ユリアが目覚めた。「君、誰?何で僕の部屋に?」、「あれ…私…何も思い出せない!」色々と問いかける真二だが、ユリアは記憶を無くしているのだった。そんな中、バイト先の彼女が来て、ユリアの姿を見て激怒する。真二はビンタをくらい振られてしまう。真二に謝るユリアだがどうしようもない。ふてくされている真二の体がユリアの胸に触れて大きくなってしまう。そして、ユリアに舐めてもらうことに…。ユリアの姉アリサを二人で探すことになった真二。真二はホテルで出会った女性をアリサとは知らずにホテルの部屋へと…。真二が風呂に入っているとアリサが入ってきて、真二はドギマギするが、結局、二人はベッドで結ばれる。しかも、有線テレビで仕入れた知識で、アリサは色んな事を要求する。真二にも初めての体験だったが、二人はセックスに溺れてしまい一週間肉欲漬けの生活をしてしまう。「地球人の体は不思議ね。ドンドン気持ちよくなっていく!」

爆乳姉妹 後編
ユリアに叱られるのを心配していた真二だが、帰ってみるとユリアは酒を飲んで泥酔しており、正体も分からない状態である。ユリアには地球の酒は強すぎたのだろうか…。「酒もってこーい!」真二はわめき散らすユリアに冷たいシャワーを浴びせ介抱する。その頃、シェリルことアリサの部屋に例のヤクザが来て、彼女を車で連れ出した。体に薬を打ち、昏睡状態にして彼女を拉致したのだ。どこかの倉庫に連れ込まれたアリサは、そこで様々な男に入れ替わり立ち代りされる。

集団痴漢電車 前編
「主文、被告を猥褻行為により懲役6ヶ月に処し、同刑の執行を2年間猶予する」僕の名は、坂井勇次32歳。身に覚えの無い痴漢行為により、有罪判決を下された。裁判所を出て、呆然としている僕に一人の男が声をかけてきた。「残念だったな。無実なのに。誰かに嵌められたんだよ」男の名は根本一男。彼こそ「二代目、痴漢の神様」と呼ばれる痴漢の天才だった。僕を嵌めた女は、彼の縄張りで堂々と僕を罠に嵌めたという。痴漢道を極めた彼の目の前で起きた今回の事件は、彼にとって許しがたい出来事だった。しかも、同種の事件がその私鉄沿線で、この半年間に12件も起きているのだった。神様は僕に痴漢のテクニックを実際に披露した。神様のあまりの早業に、呆れるやら興奮するやら、僕はたちまち痴漢の虜になる。しかも神様は気付かぬうちに、女のバックから黒革の手帳を抜き取っていた。手帳から分かった恐るべき事実。「平成建設」それは、請負の痴漢被害業。つまり痴漢被害を装い、依頼人の指名した人物を社会的に葬り去る闇の仕事人の集団だった。神様はこの組織を葬り去る決意を固めた。しかもこの女たちに、これ以上ないという恥をかかせて葬り去るという。それは、まさに痴漢戦争ともいうべき一大抗争であった。

集団痴漢電車 後編
里佳子の次のターゲットは、一流商社マンだった。満員電車で、例によって里佳子がその男に接近し体を摺り寄せていく。僕は里佳子と男の間に割り込んでそれを阻止した。次は里佳子をその気にさせる手筈だった。だが、その時女将こと天道寺飛鳥がすぐ傍の座席に腰掛けていた。神様は危険を察知したが手遅れだった。里佳子の尻をまさぐる僕の右腕は天道寺に捻り上げられ、天道寺が叫んだ「痴漢よ〜!」あっという間に腕に手錠をかけられ、僕は車外に連れ出された。勿論、その警察官も彼女達の仲間であった。神様は天道寺飛鳥の痴漢対決に備えて、自らの手腕を磨くため、僕の見ている前で、次々と痴漢行為を繰り返す。神様がその指先から発する念は、女たちの性欲を刺激し、興奮の坩堝へと導いていく。女子校生、主婦、果てはお婆さんまでイカせるほどの凄腕に僕は舌を巻いた。そこにスパイの渚絵里から情報がもたらされた。天道寺は以前、痴漢をされてから心に闇を抱えているというのだ。あらゆる男から触られることを拒絶する彼女を落とすのは、神様でも不可能に思われた。神様は、師匠から譲り受けた痴漢日記を無心に読み始めた。

痴母 前編
武士が家に帰り着くと義母の史乃が出迎える。「お帰り。武士、忍」。忍は武士の後ろに隠れる。義妹の忍は武士になつく代わりに実の母親である史乃を避ける様になっている。それを見た史乃は少し苦笑いして「御飯できてるわよ」…。忍野家の食卓は一見和やかに見える。史乃はにこやかに今日あったことを話すし、武士はそれに対して普通に受け答えする。だが、忍はその輪に上手く入れない。そして武士は、そんな忍に気を遣う。史乃だけがやたら明るい奇妙な光景。忍は家の中では現実を見たくないのか、自分を過剰にアピールするためか早々に自室に戻り寝てしまう。忍が就寝してしまってからが忍野家の真の夜のスタートだ。いつものように武士は史乃の部屋に連れ込まれ相手をさせられる。武士の気持ちは完全無視。それでも、武士は忍にこの事をばらされ、軽蔑される事を恐れて結局相手をしてしまう。

痴母 後編
藤乃は家庭崩壊を目の当たりにしたせいか、(自分を一義的に考えてくれる)家族への執着が強すぎると武士は感じ、「男を捨てて、ゴミのように扱った」藤乃を少しだけ解ったような気がした。武士が朝帰りをして家の扉を恐る恐る開けると、そこには武士を待ち疲れて、玄関で寝ている忍がいた。武士に気付くと、抱きついて自分がいかに心配したかをこんこんと愚痴る忍。そんな忍に対して後ろめたく思いつつも、自分の最優先は何かということを再確認する武士。家に帰ってきていても史乃と顔を合わせたくない藤乃。街で忍と会っているとき、元彼に刺され、意識不明の重体に陥る藤乃。街中で男を殴りつけたことが引き金となったのだ。病院に史乃は現れたが実の娘である藤乃を心配している様子が見えない。武士は腹を立てて史乃を問い詰める。柳に風の史乃は、空いているベッドに武士を組み伏せ、くちづけをする。嫉妬に狂った様子で「あなた、藤乃と寝たでしょう?」そして口の中に含んだ麻酔薬を武士に飲ませ、無理矢理…。

処女オークション 出品編
今では貴重となった処女をオークションで競り落とすことが出来る秘密の倶楽部が存在した!集められた処女はすべて、処女鑑定医によって微細に調べられる。その時に、サド女医からいろいろ身体中を調べられる。鑑定後、処女証明書が出されて初めてオークションに出品されるのだ!莫大な金額が動くので中には処女と偽ったり、処女膜再生手術をして倶楽部に登録してくる女がいるが、すべてばれてしまう。完璧な処女!100%保証!一生に一度だけのSEX!処女たちのほとんどは、借金や罪など様々な理由でこのオークション倶楽部に登録され、嫌々SEXをしなければいけない。なかには本物の処女で大金欲しさに登録してくる娘もいるかも…シリーズ前半。

処女オークション 落札編
処女オークションに、三人の超美処女が入札された。その一人「雪」は経験済みを見破られてしまう。規約に則り多数の男に凌辱されてしまう。しかし、「雪」は処女鑑定人の「白蛇」を傷つけ囚われの高級マンションから決死の逃亡を図った。オークションに出されたグラマーな「海」と白人ハーフの「銀」は落札される。「海」を落札した男は、なんと引きこもりの童貞だった。処女は守れるのだろうか?「銀」を落札したのは、秘密に包まれた神殿に住む教祖だった。教祖は処女の尿を飲むマニア。久しぶりの美少女の尿に恍惚となる教祖。しかし、「銀」はそこに自分と母を捨てた父親がいるのに気が付く。復讐に燃える「銀」…。シリーズ後編。

透明人間 前編
謎の老人が落として行った薬ビンを拾った三重。そのビンには「消姿錠」と書いてある。三重がその薬を飲むと…なんと、姿が消えてしまった!三重は最高の武器を手にした。まずは銭湯へ行き、覗きから…さらには、痴漢行為にエスカレートし大満足する三重。次に三重は女学院に行くことに…。堂々と女学院に入っていく三重。放課後に居残りの女学生を自分は「霊」だと騙して好き放題に…。

透明人間 後編
謎の老人が落として行った「消姿錠」を手に入れた三重の悪戯は、さらにエスカレートしていく。女子トイレ、公園と所かまわずに覗き、お触り、挿入、なんでもござれで暴れまくる。そんな悪戯ばかりの三重にも人の役に立つ事が見つかった。それは…。





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