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タイトル
紹介
エンジェルブレイド1
国家も秩序も混沌とする時代。光化学スモッグの渦巻く大地となった地球に点在する、シティナンバーを持つ無数の国家都市。その一つシティナンバー96に突如、悪の組織・暗黒の母(ダークマザー)率いる浮遊古城が出現した。スチームが立ち込める闇の中で、彼らダークマザーの怪人は少女達を狙い暗躍を開始する…。だがその時、月の光を背に素肌を露にした天使の姿が浮かび上がった。そのシルエットこそ、少女達を守る正義の女神。シティの人々は彼女をこう呼ぶ、エンジェルブレイド!

エンジェルブレイド2
国家も秩序も混沌とする時代。そんな荒廃したシティに、悪の組織・ダークマザー率いる浮遊古城が出現する。ダークマザーの頂点に君臨するファントムレディは、ナノメタルスキン強化システム(エンジェルシステム)を我のものにしようと企んでいた。そして、ダークマザー幹部であるクローエとイレーナにエンジェルブレイドを捕らえるべく、あやめの入院先である病院で待ちかまえるよう命じる。だがそこに現れたのは、エンジェルブレイドではなく、あやめの相棒であるエミリィ!クローエとイレーナを捕らえようとするエミリィだが、聖流を人質に取られ逆に捕まってしまう!その後エミリィは、クローエとイレーナによって辱めの限りを受けてしまう…。その魔の手が聖流にのびそうになったまさにその時…!正義の女神・エンジェルブレイドが現れた!

エンジェルブレイド3
捕らえられた聖流を救出するために、現れたエンジェルブレイド!その前に立ちはだかる、ダークマザーの大幹部であるクローエとイレーヌの二人!2対1と不利な戦いを強いられてしまうブレイド。絶体絶命のピンチに陥ったその時…もう一人のエンジェルブレイドの姿が!エンジェルエンダーと名乗る彼女は、自分はエンジェルブレイドのプロトタイプだと告げる。そして、エンジェルエンダーの助けもあり、反撃に転じるエンジェルブレイド!二人のブレイドの反撃に一時退散をするしかなくなるクローエとイレーヌ。辛うじて、勝利を手にするエンジェルブレイド。そして、平和が戻った学院に再び忍び寄る不吉な影が…。ネイルカイザーによって、新たな力を得た学院長が聖流を狙い始める!捕らわれた聖流が、変身した学院長に蹂躙の限りを尽くされてしまう!それを察知した萌奈が、聖流を救出しに向うが…!

好きだよっ!前編
淳はセックスフレンドの聖とことを終えた後、進路について話す。しかし、満足感のないセックスだった。淳は本当に愛し合える女性との出会いを求めていた。それは幼なじみの新橋玲奈、梨奈姉妹かもしれないと気づく。幼い頃の記憶では姉妹には美奈という妹がいたが両親が離婚し、遠くに引越していったのだった。ある日、淳は電車で痴漢に間違われる。小生意気な少女だった。彼女は成長した美奈で姉妹と同じ学校に転校してきたのだった。いつしか玲奈と付き合うようになった淳だが、玲奈とのセックスでもなにか物足りなかった。淳はしだいに美奈に惹かれはじめていた…。

好きだよっ!後編
秋。淳と美奈は喧嘩することも多かったが、どこかお互いに惹かれあうものがあるらしく、自然と彼女の家で関係を持ってしまう。(母のお店を手伝っていた状況で、ウェイトレスの制服でのプレイ)これが淳にとっての、生まれて初めて満足感に浸れる関係だった。美奈は自分にとって、特別な存在だと気付く淳。淳のことが好きだった玲奈は、その事実を知って彼のことを諌め、以前から優しくしていた遼太郎の愛を受け入れて結ばれる。淳と美奈は幸せな日々を過ごす。ある日、幼い頃の話しになり、古いアルバムを見る二人。子供時代の淳と三姉妹の物もある。新橋夫妻離婚後の写真では、美奈の写真は少ない。父一人子一人の生活で、写真を撮る時間的な余裕が無かったのだろう。しかし、写真の日付と比べて、美奈の成長ぶりは早過ぎないか…?

スポットライト 前編
朝倉雅紀が沙緒里と出会ったのは、大学三年生に進級したてのころだった。彼女は、父・泰蔵が再婚した絵美子の連れ子。彼には、沙緒里がキラキラ輝いて見えた。そして沙緒里の方でも、彼に同じような感情が芽生えたのだ。一ヵ月後、泰蔵は交通事故で死んだ。絵美子は、夫の経営する芸能事務所『朝倉プロダクション』を引継ぎ、歌手志望の沙緒里の夢を適えようとする。おりしも、人気バラエティー番組で三人組の女の子のレギュラーを決めようとしていた。絵美子は、自分の会社で伸び悩んでいる由奈と恵理佳を沙緒里と組ませて『TEINKLE』というユニット名で売り出そうとする。義母から「沙緒里のことをしっかり守ってあげて」とマネージャーを任されていた雅紀は、二人をおとなしくさせるために信じられない方法を取る。

スポットライト 後編
実は、朝倉プロは借金だらけで「TWINKLE」レギュラー獲得が適わなかったから、倒産して路頭に迷わなければならないことがわかった。絵美子は雅紀には黙って、沙緒里に鬼嶋のことを話す。すでにプロ意識に芽生えていた沙緒里は、覚悟を決めて彼のもとに訪れる。鬼嶋の前に体を投げ出し、舐められ、いじられる沙緒里。屈辱に耐えていた沙緒里だったが、いざという時になり、雅紀の顔を思い出す。そして突然、自分のしていることが嫌になり、その場を逃げ出すのだった。話を聞いて絶望する絵美子。愛する夫の会社を守りきれない辛さ。雅紀は、絵美子が初めて見せたか弱い女の部分に惹かれ、その場の雰囲気に負けて彼女を…。一方、松岡の作戦は順調に進んでいた。「LOVELY KITS」の三人は、鬼嶋の口利きで選考委員の男たち数人を相手にすることになり、たっぷりと体を提供する。もはやレギュラー獲得は決定的となり、ほくそえむ松岡であった。

リトルモニカ物語 前編
若者ウィルは、十三年ぶりに生まれた故郷のリトルモニカに帰る為、船に乗っていた。孤児の彼は、遠い街で里親に育てられ高い教育を受けたが、故郷の良からぬ噂を聞いて戻ってきたのだ。悪い噂とは、かつての芸術の街として穏やかだったリトルモニカが、色と欲の渦巻く悪の巣窟へと変わりつつあるというものだった。そこには幼馴染のセリアも住んでいる。心配なのは勿論だが、彼女がどんな魅力的な女性に成長しているかも楽しみだった。だが、そんなことを考えながらも、彼は同船したミャウという女の子に心惹かれる。彼女はセクシーで、若いウィルには目の毒だ。港に着いたらまっすぐセリアの所に向かう予定が、ミャウについて行ってしまうウィル。すると、彼女は野外劇場に入っていった。彼女はドサ回りのストリッパーで、舞台で踊るためにこの街にやって来たのだ。かつてはコンサートやオペラを上映していた場所で、ストリップを見て喜ぶ若者たちを見て嘆くウィル。しかし、突然自分がショーの相手に抜擢されると観衆の前で思いっきり…。

リトルモニカ物語 後編
ウィルは現状を知るために、三姉妹と共に街に出る。すると彼らは、そこで例の尼僧に出会った。母に似た尼僧に声を掛ける三姉妹だが「私には子供などいません…」と言われる。そう言われると、面影を知るセリアでも母だとは断言できず、顔を覚えていない下の二人にはどうすることも出来ない。尼僧のことが気になって街に戻っていたミャウは、姉妹たちの様子を見ていて、あとからミャウは、猫たちから聞いたカジョーのことを話す。街の名前にもなったリトルモニカは、街が本当に豊かだった頃、代々劇場を管理していた一族の末裔だった。彼女の存在は、市民たちの幸福の象徴だったのである。街を乗っ取ろうとしたカジョーはリトルモニカを亡き者にしようと背後から切りつけたが、死んだはずの彼女の体は忽然と消えてしまった。彼女の一族には、霊体となって他人の体に入り込める特殊な能力があるので、恐らくそうやって身を隠しているのだろう。

THE UROTSUKI 第1章
この世は人間界、魔界、獣人界という三つの世界で作られている。その三界を、数千年に一度、「超神」と呼ばれる神の中の神が現れて、一つにするという。死刑執行を明日に控えた獣人界のお尋ね者、天邪鬼は、突然、獣王の御前に連行された。死刑を免れる代わりに、超神伝説の真偽を確かめるべく、数千年前に闇の彼方へと封印された魔界へ行け、というのだった。魔界に向かった天邪鬼であったが、壮絶な超次元移動の先に彼を待っていたのは、三界一の美女と言われる魔界の女王、幻妖妃であった。幻妖妃の凄まじいまでの色気に惑わされ、天邪鬼は、彼女とのこの世のものでないほど快楽を味わうことになる。だが、二人の快楽が頂点に達した時、魔界に異変が起こった。超神によって封印されていた魔界が解放され、妖鬼たちが人間界へと降り注いでしまったのだ。今度は、魔界解放の責任をとって人間界に行かされる天邪鬼。その目的は人間界での妖鬼退治と、超神を探すことだった。天邪鬼が人間界に降りて数千年が過ぎ去ったが、超神復活の兆しはなかった。天邪鬼は、天野と名を変え、人気の「天タコ」というたこ焼き屋を経営し、金儲けに奔走していた。そんな彼の前に、凄まじいパワーを持つ人間が現れた。全国学生拳闘選手権の優勝候補、名神学園の尾崎則一であった。だが、その名神学園に、幻妖妃が率いる魔界軍団の魔の手が伸びつつあった…。名神学園を舞台に超神をめぐる魔界と獣人界の壮絶な戦いが、今、始まろうとしていた。

THE UROTSUKI 第2章
魔界の妖鬼たちを暗黒空間から解放してしまった天邪鬼は、その責任を取るべく、人間界での超神探しを命じられた。同じく超神を探し求める幻妖妃が放った魔界五人衆との行く先々での壮絶な戦い。横浜の大学病院では、土角竜と青幻妃が天邪鬼の前に立ちはだかった。危ういところを勝利する天邪鬼だったが、魔界衆がその病院で目を付けたソクラテスとは、なんとチンパンジーだった。この猿が何故?一方、脳腫瘍という不治の病に冒されたボクサー尾崎は、愛人の玲から教えられた占い師のもとを訪れる。その占い師とは、横浜の暴走族グループに君臨する謎の美少女、伊藤明美であった…。

THE UROTSUKI 第3章
横浜で超神発動の証拠を掴んだ魔界衆は、脳腫瘍の完治という奇跡的な症状を見せる尾崎を超神と睨む。一方、天邪鬼も大黒埠頭で拾ったビデオ・カメラの情報から、尾崎に目を付けていた。魔界衆の一人、土角竜は尾崎の恋人である百合を拉致し、尾崎の目の前で百合を凌辱しまくる。尾崎の怒りが頂点に達すれば、彼の体内に宿る超神の力が発動するはずだった。逆に尾崎に宿るパワーが炸裂。尾崎は怪物に変身し、土角竜ら、魔界衆を瞬く間に倒してしまう。それを目撃した天邪鬼も、魔界の者たちも尾崎こそ超神と確信した。そして遂に変身し自分を失った尾崎は、それが魔界衆の罠と知ってか知らずか、魔界衆の待ち受ける場所に向かった。学生拳闘選手権会場に来ていた尾崎の親友の南雲も、天邪鬼に連れられて尾崎の後を追っていた。

学園 〜恥辱の図式〜 前編
雅樹は学校にも行かず、資産家の親の金を勝手に使い女遊びに明け暮れていた。そして、父・源五郎から勘当を言い渡されるが「一人でもいいから、自分の支配する人間を連れて来い。そうすれば、考え直してやる」と告げられる。条件は学校にきちんと通いながらで、金にものを言わせるのは禁止。現金のかわりに手渡されたのは、父・源五郎に多額の借金をしていることを示す四枚の借用書。「コレを利用すりゃ、人間の一人や二人支配するのはワケないぜ!それに…世の中ってのは都合よく出来てやがる。この借金の負債者の娘たちが俺様の通う学園の連中ときたもんだ。そいつらを調教して俺の奴隷にしてしまえば万事解決!学校へも行く気が起きるってもんだ。…さて、どんな手を使うかな…」ヤル気満々な雅樹に、メイドの理子は「遊んでばかりいたご主人様が学校に行く気になって…」と的はずれな感動をしている。

学園 〜恥辱の図式〜 後編
すっかり日の暮れた放課後、幼なじみで次のターゲットである睦月舞と再会する雅樹。舞は雅樹をしたって“お兄ちゃん”と呼んでいる。二人で肩を並べて思い出話に花を咲かせるが、ふと雅樹はさも困ったような様子で舞に相談を持ちかける。「実は、君のお父さんの事なんだ…。」「えっ?パパの?」雅樹は舞の父の借金の返済期日が過ぎていること、それを何とかして早急に返してほしいという事を告げた。返済額を知らない舞は「平気だよ!心配しないで!もしすぐ返せなくても舞がなんとかするよ!」と安請け合いしてしまう。だが、返済額は億単位。すぐに用意できる状況ではない事はメイドの理子に確認済みだった。「そうか、舞がなんとかしてくれるんだ…」雅樹の目は怪しく光った。翌日、ざわつく教室の中、神那瑞希の席が空いている。それに雅樹はいちべつをくれただけだった。そして放課後。キョロキョロと周りを見回す舞。雅樹がいないことを確認するとそっと帰ろうとするが、待ち構えていた雅樹につかまってしまう。

淫獄病棟 前編
潮崎純一は日本有数の大学病院、御園総合病院に勤務する消化器外科の医師。今日も大物政治家の癌手術を成功させた。彼は心地よい疲労感と興奮を押さえる為に、看護婦の鳴海弥生をねらう。無理やりだったので始めは抵抗していた弥生だが、やがて潮崎の仕掛ける過激なプレイに取り付かれ性の奴隷となる。潮崎はマスコミにも取り上げられるほどの実力者で、名実共に病院の看板医師。院長が病気がちなので今や彼が病院を支えているといっても過言ではない。病院内では次期院長とも囁かれているが、その障害となるのは彼の若さくらいか。そんな時、大学を卒業した院長の一人娘、御園芹香がインターンとして戻ってくる。潮崎と彼女の間には、過去にある事件があった。潮崎がインターンとして働いている時、まだ学生だった芹香が交通事故で怪我をし、すでに院長に認められていた彼が担当することになった。二人は医師と患者として親しくなり、芹香は潮崎に淡い恋心を抱く。しかし、極貧の生活から這い上がってきた潮崎は、何不自由なく育った芹香のような人間が無性に腹立たしかったのだ。その激しい憎しみから、彼は退院間近の芹香を…。

淫獄病棟 後編
再び芹香のミスをでっち上げる。芹香の医師としての腕を信じていた院長だが、まだ自分の後任には無理かと思案することとなる。そして病院内にも、再び潮崎を院長にという空気が出来つつあった。自分はミスしていないつもりだが、続けざまに事件が起こり、芹香はさすがに落ち込む。そんな時、潮崎が手術で危険な状態だった子供の命を救う。医師としての純粋な喜びに浸る潮崎を見て、芹香は彼の二面性に戸惑う。「さすがね…」と実力を認めざるを得ない芹香に、潮崎は「君はいい仕事をしようと張り切りすぎて疲れているんだよ、きっと」と、余裕の笑みを浮かべて言う。「あなたに少しでも人間らしい心があったら、世界一の医師になれるのに…」と言われ一瞬言葉に詰まる潮崎。しかし、「いや、俺は世界一だ。こんな女の言うことなど気にする必要は無い!」と自分に言い聞かすのだった。芹香は自室で考える。凌辱される前、本当に潮崎が好きだったことを。

メイドの館 〜絶望編〜 上巻
事業に失敗して借金を残したまま自殺した夫に代わり、ももこの母は娘に教育を受けさせようと、働きずくめの毎日を送る。その結果、借金返済が済んだ途端に過労死。ももこが通う学校は名門校。アルバイト程度では学費は払いきれず、母の死は退学を意味していた。唯一残された手は、形見の指輪を売ることだが、母の家に代々伝わるそれを手放す決断は、中々ももこにはつかなかった。そんな時、たまたま事情を聞いて優しく声をかけてきたのが佐瀬でった。資産家の息子で郊外に一人暮らしの家を持っていた彼は、ももこにメイドとして働かないかと言ってきた。住み込みで食事つき、学費は全て負担してくれる上に卒業後には退職金も貰える。ももこは、これ以上無い申し出に飛びついた。予想外の過酷な運命が待っているとも知らずに…。

メイドの館 〜絶望編〜 下巻
佐瀬によるももこへの執拗な凌辱プレイは続けられた。「指輪の為、卒業というお母さんの夢をかなえる為…」と心の中でつぶやきながら鬼畜な仕打ちに耐えながらも、いつしか体は佐瀬の責めに感じているのだった。佐瀬がメイドのももこや知花を性の奴隷としていることを知った瑠乃は、彼が振り向いてくれないのはそのせいだと思う。女の直感でももこにライバル心を燃やす。そして自分もももこと同じラインに立たねばと、自ら志願して佐瀬のメイドになる。佐瀬はうっとうしい瑠乃に対して、特にひどい仕打ちをする。「これが望みなんだろう?」とひたすら口で奉仕させる。瑠乃は仕打ちによる痛み、屈辱こそが、そばにいられる喜びと感じ、次第に快感を覚えていくのだった。ももこの嫌がることをしたい佐瀬は、個人的には興味の無い由梨音を館に連れ込み、男たちに与え、それをももこに見せつける…。

白き天使達の輪舞 前編
特別看護婦。それは本来の仕事とは別に、入院患者の性的ケア」を目的とした看護婦である。郊外の高級住宅地の外れに建てられた「伊達病院」は、ごく普通の病院の他に、もう一つの顔を持っていた。伊達隆一の父が経営する大病院「伊達総合病院」の“特別看護病棟”である。表沙汰になることを怖れていた父の命令で、目立たぬ郊外で特別看護及び特別看護婦の調教を行う…。新人看護婦沙弥香の恋人の本田雅彦がバイクの事故で病院に運び込まれてくる。伊達のオペで奇跡的に命を取り留めた雅彦。もともと、沙弥香を特別看護婦に調教するつもりだった伊達は、沙弥香の恋人が入院している今、恋人より先に、肉の悦びを刻みつけられるチャンスに喜びを隠せない。早速、その夜から沙弥香への調教が開始された…。

白き天使達の輪舞 後編
伊達病院へ新しい看護婦がやってきた。豊満で魅力的な体の持ち主・如月美耶子である。新婚5ヶ月で夫と死別したため、この伊達病院で現場復帰した。沙弥香は姉的存在ができて喜んだ。すぐに冴子ともうちとけ、ナースステーションのムードメーカーとなる美耶子。屋上で新薬の誘淫剤を試している伊達と麗美。薬の効き目に乱れながらも、「でも、美耶子さんみたいなタイプほど、乱れるとスゴイのよ、いまでも死んだ亭主を思いながらオナニーしてみたりね、フフッ…」伊達も、麗美と交わり、美耶子のオナニーを想像する。絶頂をむかえ、ガクリとくずれおちた麗美髪を引き上げ、無理矢理、麗美の口で奉仕させる伊達。勢いで、大量に放出する伊達。麗美の赤い唇から、白い液があふれる。

BAD END 〜贖罪の教室〜 前編
明実学院内で、“贖罪新聞”という謎の印刷物が学生を中心に出回るようになる。作者は不明。だが、そこには彼らをドキッとさせる内容が書かれていた。「ご存知の通り、先日、我クラスの平松七瀬の父親が殺人容疑で逮捕された。平松七瀬を裁くのは我々以外にはいない。それが彼女の贖罪なのだ!」記事に触発された不良グループのリーダー・大張は、仲間と共に七瀬を空き教室に連れ込み“贖罪”と称して彼女をねらう。“贖罪新聞”を書いたのは、大張グループの一員としてイジメにも参加した美樹本だった。彼は女よりも、同級生たちが自分の書いた物に刺激されて行動を起こしたことに、快感を覚えていた。まどかは七瀬の親友でもあった。七瀬の様子がおかしいのを心配した彼女は、事情を探ろうと七瀬の後を追うが、それを大張たちに見つかり、七瀬と一緒に性的ターゲットになってしまう。

BAD END 〜贖罪の教室〜 後編
七瀬の父が獄中で自殺する。無実だと信じていた七瀬は、父を失ったショックで一時錯乱するが、やがて激しく拒否はするものの、その体は男たちを異様なまでに求めるようになるのだった。そんな七瀬を、大張や美樹本たちは、「都合のいい女」として好き勝手にもてあそぶ。教師の葵つかさはテニス部の顧問をしていた。そんな彼女が“贖罪新聞”を偶然見たことによって七瀬へのイジメを知り、止めようとする。しかし、逆に捕まってしまい、暴徒した学生たちによって滅茶苦茶にされてしまうのだった。だが、つかさが読んだ“贖罪新聞”というのは、美樹本が書いた物でも成美が書いた物でもなかった。第三の執筆者は誰か?そしてそれは美樹本版以上にリアルに記された物で、ジャーナリスト志望の美樹本としては嫉妬を覚える。果たしてこれは、誰が書いたのか?まどかか、つかさか、あるいは…?

性裁 前編
根岸正義の通う清流学園で、学生から信頼を集めていた教師・綾瀬裕子が謎の転落死をとげた。立ち入り禁止のはずの屋上から、古い金網によりかかったための事故死と処理されたが、裕子に世話になった学生たち4人は、納得出来ず、裕子の死の原因を探ることに。正義は義妹のきずなと二人暮らし。平凡な日々を送っていた。正義は、刑事であった義父に実の子同様に育てられた犯罪者の子。義妹のきずなとは血のつながりはないが、きずなはそれを知らないでいる。義父も義母も死んでしまった今、母親のように面倒を見てくれた裕子の死は、正義ときずなにとって、大きなショックだった。裕子の葬式の後、裕子の遺品の手帳を受け取る正義。手帳には、数人の女子学生の名前と、死の直前のスケジュール。名前こそ書いてないが“放課後・相談”とある。「俺たちのときもそうだったけど、裕子先生は問題のある学生の相談にのっていたっけ…。つまり、このメモにある名前の中に先生の死の原因、もしくは先生を見殺しにした奴がいる可能性があるって訳だ。」放課後の写真部・部室で情報を交換する4人。

性裁 後編
水泳部の不正、目障りな人間を狙い排除する学園の裏側。裕子の死をきっかけにそれを知ってしまった正義。もしかしたら義妹のきずなも…。そんな危機感が正義を家へと走らせる。そして家には、きずなはいない…。絶望する正義のもとへ、買い物から帰ってきたきずなとしおり。「どうしたの、お兄ちゃん。怖い顔して…?キャッ!」きずなを抱きしめる正義。それを笑顔で見ているしおり。「いよいよ今日だな。誰を制裁する?」きずなの事でいつもと違うテンションの正義に3人が尋く。まずは水泳部のエース・一条冴枝をくじに当たった大介と制裁することになった。正義たちに呼び出され、保健室へやってくる冴枝。「これは、どういうつもりだ?」ビデオからプリントアウトされた冴枝と光のシーンや光と教官のシーンを正義につきつけ、軽蔑したように言う冴枝。正義は光に体を使って不正をさせている事を責め、「二度とこんな事をする気にならないように…制裁する!」大介の趣味で看護婦のコスプレをさせられ、写真を撮られる冴枝。

痴漢電車 前編
根本一男(23歳)は入社2年目の会社員。女っ気のない、冴えない男だ。このところ、朝夕の通勤車内で毎日のように痴漢を見かける。抵抗できない女性に対して執拗な痴漢行為を続ける連中に、一男は怒りを感じるが、同時に嫉妬と羨望の感情も混じるのも事実だ。満員電車に揺られながら、会社へ向かう一男。離れたドアのところには麗子の姿も見える。目の前のOL風の女がモゾモゾしている。また痴漢だ。しているのはジジイの神谷又造。神谷のテクは素晴らしく女は抵抗しながらも感じまくっている。「俺もやってみたいなあ…」電車が駅に到着し、どっと吐き出される乗客たち。先ほど痴漢されていた女だった…。

痴漢電車 後編
麗子は一男のモノをいじくり回す。自分から胸や下半身を一男に揉ませたりする。されるままになっていた一男は果てて、精液を麗子の服にかけてしまう。何がなんだか分からず、立ち尽くす一男。「軽蔑した?変態女で。でも、お互い様でしょ。それにあなたなら、もしかしたら私と同じ世界の人間かもと思って。ごめんなさい」一男は混乱したまま、急いでその場を逃げ去る…。麗子は後悔する。またやり過ぎてしまった。彼女は真性の痴女。ただ痴漢されて感じるだけでなく、自然と手が男の方へも行ってしまうのだ。一男は麗子の一件以来、痴漢が出来なくなる。逆にできないことにホッとする。今まで病気だったんだ。やめたくてもやめられなくて、ちょうどいい機会だ。社会に復帰しよう。ある日、偶然に女子学生メグミと再会する。ちょうどメグミは車内で痴漢に遭っているところ。だが突然、痴漢男の手を払いのけると怒鳴る。「ヘタクソ!」一男を見つけると、近くによってくるのだった…。

学園の狩猟者 前編
加納修一が妹のノエルと会ったのは六年ぶり。それは交通事故で死んだ両親の葬儀の席だった。兄妹といっても、二人はそれぞれの親の連れ子だったので血の繋がりは無い。加納は両親を憎み、そんな父が再婚して出来た家庭を嫌っていた。だから高校を卒業すると、すぐに家を出てしまい、その後一回も家には帰らなかったのだ。葬儀が終わって一息ついた時。ノエルは加納が一枚の写真を見ている姿を目撃する。それは、幼い彼と実の両親のものだった。ノエルは「お兄ちゃん、これで二人だけになっちゃったね。これからは仲良く一緒にやっていこう…」と兄に語りかけ、自分と兄が一緒に写っている写真を持ち出す。しかし加納は「二人きりか…。つまり、お前は俺のものってわけだ」と、ノエルにのしかかっていく。加納は何かに取り付かれたように、祭壇の前で喪服を引き裂いてノエルを…。

学園の狩猟者 後編
楽器倉庫で加納は白音に性的なサービスを施している。隣の音楽室では合唱部の練習が行われていて、気付かれないかどうかのギリギリの状況に興奮する白音。加納はそのプレイの間に、白音から大三郎の選挙戦のスケジュール、彼の邸宅の様子、侵入方法などの情報を得る。一方、ノエルはその時、三つ子に「新入生のくせに生意気だ」と因縁をつけられ、体育倉庫に連れ込まれてイジメを受けていた。侵入計画に協力させようと寮にノエルを訪ねた加納だが彼女はいない。そして彼女を探している間に、加納はイジメの現場にでくわし、懲らしめのためという理由で三つ子に体を強要する。助けてもらってホッとしたノエルだが、やがて三つ子と嬉々として交わり続ける兄の姿を見て悲しくなる。

特別授業2 前編
薄暗い美術室で主人公、石黒智也はペットの連城まどかと鮎川魅羅と3Pを楽しみながら、この状況をつくりだしたきっかけを思い出していた。数日前、偶然居酒屋で出会った自分そっくりな学生…。その男は自分と同じ石黒という名をもち、同じ顔で、かつての自分の職業だった美術教師を目指し、近々有名なお嬢様学校・聖修学園の教育実習へ行くという。もともと石黒は数々の悪事や乱行により教壇を追われる身。石黒はその男になり変わり、まんまと学園への潜入を果たす。目的は女たちを凌辱しペットにする事。早速、美術部長のまどかと魅羅を奴隷調教し、従われているという訳だ。

特別授業2 後編
石黒智也は、自分とそっくりの教育実習生と入れ代わり、聖修学園に潜入した。目的は美少女たちを凌辱し、ペットにする事。すでに、優未、聖来、明日香の3人を手に入れた石黒は次のステップにふみだしていた。パソコンルームでは、マウスやコードであられもない姿でなぶられている優未の姿があった。脱毛クリームで陰毛を取り除かれる優未。図書室で後輩(結城洋子)の前でアナルをいじられ感じている聖来。美術室で三角木馬でいたぶられている明日香。3人とも、責めを受けながらも拒絶以外の何かを感じているように石黒には見える。「優未は人に見られることに快感を感じる露出狂の傾向がある。聖来はお尻の穴をいじられてイク変態。明日香はいじめられてよろこぶ女…。今後の調教メニューはそれぞれ決まったな…」石黒の目が怪しく光った。





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