アドベンチャー H動画


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タイトル
紹介
た・べ・ご・ろ 〜ひとつ屋根の下で〜
俺、工藤章人、天修館学園の2年生だ。ひとり暮らしを満喫できるはずだったけれど、最初だけだった。ほんと侘しい毎日が続いていた。でも、ある日偶然(だったのか?)出会った美人に買い物のお礼として、家に招待されたことから転機がおとずれたんだ。なんとその家で待っていたのは、悠里先輩と後輩の菜乃ちゃん。そんでもって、「茗子母さん、ありがとう!」という2人・・・。茗子母さん? 親子にはみえないし、なんで一緒に住んでいるんだろう?そんな疑問を抱きつつも、彼女たちの猛烈アピールで、お泊りすることになった俺・・・(よわ)。しかもその夜、ネグリジェ姿の茗子さんが部屋にきて、俺は大胆な質問をされた。「悠里と菜乃、どっちとしたいですか?」どうやら2人は、同じくらい俺のことが好きらしい。今日の出来事は、彼女たちの計画だったということか・・・。って、なんだこの状況?夢?それとも罠?!ええぃ、俺だって健康な男なんだから!こんな誘惑を無視できないよ!なるようになるさ、イケばわかるさ、よーしイクぞー!・・・って、茗子さん!その笑みはなんですか(汗)まだ何か企んでます?それが、俺たちの「ひとつ屋根の下」の始まりだった。

あまえんぼう 〜もう!イケないコね〜
主人公は筋金入りの甘えん坊。小さい頃から甘えられそうな人を見れば恥も外聞も無く甘え倒してきました。そんな彼も大きくなり、今では昔のように甘えることは出来ません。そんな彼が、夏休みに知り合った妃乃さん一家に家庭教師として赴く事になりました。妃乃家の女性たちはタイプはそれぞれ魅力的な女性ばかり。とうとう彼は我慢できずに本性を表し、甘えん坊に変身してしまうのでした。はじめは膝枕から、段々エッチな方向へエスカレートする彼の要求。でも心優しい妃乃家の人々は、とまどいつつも何故か彼の事を許してしまうのでした……。

銀行淫 〜堕ちゆく女達〜
遊ぶ金を経費で落としてもらう代わりに副支店長に手柄を取られる日々を過ごす、主人公、中村啓介。好き勝手にしてきた今まではよかったが、転勤の時期が近づくにつれ、副支店長の横暴を許容することが出来なくなった。そこで啓介は手柄を守る・・・いや、奪うために、副支店長の愛人、佐伯叔子を篭絡することを思いついたのだった。この時から銀行は淫虐の坩堝と化した・・・!!

乗務淫 〜空の性奴隷〜
パイロットになることを夢見て航空会社に就職した主人公・永田稔は持ち前のスケベ振りが仇となり、スチュワーデス達と問題を起こし転属にされてしまう。クビすら覚悟していた永田にとってこの転属は意外だったが、上司は彼にその本当の理由を明かす。それは、ライバル会社との競争に勝つため、旅行会社のトップや政治家に性的な特別接待をすることの出来るスチュワーデスの育成を彼に頼みたいと言うことだった。スチュワーデスの卵達に手を出しても構わない事を知った永田は、喜んでその任に付くのだった…。

人妻スワッピング生活 DL版
倦怠期を迎えた一組の夫婦・・・。スワッピングサークルに参加することになって彼らの性生活は劇的な変化を迎えることに・・・。スワッピングを通して夫婦の愛?を描く人妻スワッピングアドベンチャー!!

姦染 〜淫欲の連鎖〜
感染すると激しい淫欲に支配され、欲望のまま異性を襲うようになる謎のウィルスが突然発生!!夜の学園で感染者に襲われる映画研究部の部員達!彼らは逃げ延びる事ができるのか?それとも・・・自らも感染してしまうのか!? 集団凌辱輪姦乱交パニックADV!

姦染2 〜淫罪都市〜
協和学園の二年生『大倉浩』と『速水ありす』の二人は、お互い少し意識しつつも、進展の無い仲の良い友達。大倉達は修業旅行で訪れた夏の千台市で、突然の地震に見舞われてしまう。奇跡的に怪我も無く助かった大倉と速水、クラスメイトの『小林裕樹』の三人は、助けを求めて崩壊した街を彷徨う。しかし、そこで目にしたのは淫欲と暴力に支配された人々だった!!彼らに襲われ、追いつめられる様にショッピングモールへと逃げ込む大倉たちだが…。

精神汚染
コワレるまで、カラダもココロも犯し尽くしてやる!!一見平和に見える家庭に、狂気と復讐の影が忍び寄る。主人公矢島智は、ごくありふれた家庭で、夫として、そして父として、何ら変哲のない日常を過ごしていた。だが、一見平和に見える彼の家庭は、妻とは倦怠期、一人娘は反抗期を迎え、冷めた状態に陥っていた。しかし、それまで満足に会話も無かった家庭に――智以外に、突如として笑いが蘇る。その日を境に妻と娘は姿を消した。妙な胸騒ぎがする。久しく忘れていた、あの男のあの言葉が蘇る。『お前の全てを奪い取る』果たして、妻は、娘は。智は、二人を、そして以前の明るい家庭を取り戻すことが出来るのだろうか?

姦染3 〜首都崩壊〜 DL版
『UNKNOWN−LV4』による大災害から四年後。Anti:UNKNOWN−LV4の完成によりその驚異は去りゆき、四年の時は、人々の記憶から『あの』事件を消し去ろうとしていた。こと、事件の発生地である東北から遠く離れた、東京では。東京で生まれ育ったもの、そうではないもの。様々な人、思いが交錯する大都市に『あの』驚異が迫る。姿を変え、さらに凶悪になった『UNKNOWN−LV4』は、姿も見せず、音も立てず忍び寄る。より多くの獲物を求め―。

姦染4 〜the day after〜 DL版
崩れゆく生まれ故郷。天は俺に、そして人々に何を求めるのか。『UNKNOWN-LV4』と、軍による空爆。この二つの難を逃れ生存した者達は、わずかな情報の中大空爆でも殲滅しきれなかった感染者に怯え、救助を待つ日々が続く。ほんの数日前まで平和に暮らしていた街は一瞬で崩れ去った。ほんの数時間前まで正常だった人々が淫らな獣に変わっていった。「次は自分の番かもしれない」見える恐怖と、見えない恐怖が人々に襲いかかる。狂った世界に投げ込まれた時。「今」そして「今後」をどう切り抜ければいいのだろうか?『あの日』を偶然にも逃れた者達をも飲み込む惨劇。東北地方の田舎町に住む主人公『仙道 大介』は車やバイクの設計技師を夢見る年頃の男の子。クラスメイトで同じ趣味の『鐙 眞琴』、家が隣同士で幼なじみの『能登屋 梢』そして同じくクラスメイトで、ミステリアスな『真坂 絢』と共に、ありふれた普通の学園生活を送っていた。夏休み目前のある日、仙道達は『石郷岡 翔』と『桐越 冴子』の先輩カップルから『キャンプ』へと誘われ、そして――楽しい思い出を作るはずだった彼らを非情な運命が待ち受ける……。

姦染5 〜The Daybreak〜 DL版
災禍は、日本全土へ。200X年。東北で発生したウイルスパニックに巻き込まれた中澤 誠は、家族や友人、当日の記憶を失った。天涯孤独の身となってしまった誠は、数年の施設生活の後、年上の幼馴染みであり、自衛官だった主人公の父親の部下で、災害時に自分を助けてくれた日向 夏都に引き取られ、東京の渋谷に移り住んでいた。「大切な人々の喪失という現実をいまひとつ実感できない」その事を朧気に気にしつつも、平穏な学園生活や、夏都との同居になじんで行く。災害から4年後の8月新聞部に所属する誠は、運動部の合宿取材のため、同じ部に席を置く親友の出渕と、上級生の南 彩月と共に、瀬渡内海の大~島へ泊まり込みで出かける事になった。仲の良い下級生の越智 茜梨も、チアリーディング部の部員として参加するため、同行するらしい。誠の、茜梨への秘めた思いが膨らむ中――――「あの」災害が、再び忍び寄る。

淫魔の憂鬱 DL版
淫魔に翻弄され――記憶が、想いが交錯する。呉鏡一は病院のベッドの中で目を覚ました。自分が何故病院にいるのか、いくら考えても思い出せない。自分の記憶が抜け落ちている事にやり切れない想いが募る。そんな入院生活のある日、妹の【鏡華】が持ってきたノートPCにインストールされていた「VirtualWorld」というネットゲームを気まぐれに起動した。すると、突然意識を失い、気が付くと夢か幻か……。自分の身体は、ゲームの中の様な不思議な空間に立っていた。新技術で作られたネットゲームなのかと思い、ゲームの中の散策を開始する鏡一。その中で【インソムニア】と名乗る少女に出逢い、導かれるままにその世界の人物を殺してしまう。ゲームを終えた後、少女は別れ際「また二人きりで逢いましょう」と呟くと、鏡一は現実世界に引き戻された。その日鏡一は、それきり彼女に会うことは出来なかった。翌日。新聞の片隅に鏡一の通っていた学園の教師が死亡したとの記事が載った。さらに月日は過ぎ、鏡一は退院することが出来た。退院した夜、親から別の学園に通う事を勧められる。既に転入手続きの済んだその学園のパンフレットには、家からは通うには少し遠い住所が記載されていた。どうやら一人暮らしをしながら通学する事になるらしく、その為のマンションも用意されていた。記憶をなくした鏡一には元いた学園は、なんの愛着も無く、その案に反対する理由も無かった。新居となるマンションへと引っ越すと、何故か【鏡華】が「病み上がりで心配だし、元の学園はそんなに面白くない」と、ついてきてしまう。こうして、転校先での新たな学園生活、兄妹二人きりの生活が始まる。そして……不思議な世界で見た【インソムニア】との再会が、鏡一達の運命を狂わせていく。

姦染 Ball Buster DL版
【BB1:The Other's Aspect(新規書き下ろしシナリオ)】【東北で発生し、人々を恐怖と淫欲の渦に巻き込んだウィルスパニック】人々の記憶からその事実が薄れ出した頃の、暑い夏の日。とある事情から職を失い、落胆しつつもカラ元気を頼りに生きる、主人公【妹尾克己】は、やることなすことうまくいかない憤りを、夢や活気に溢れた、水着の似合う妹【妹尾丞実】や、おしとやかな幼なじみ、【千住静】達に対して――そして渋谷の真ん中で叫ぶ日々が続く。だが、事態は急転する。情報や、記録でしか知り得なかったウィルスが、主人公を、そして大切な人をも巻き込み始めた。四年前の事件を知る彼ら彼女達は戦慄する。『感染者にやられたが最後。人の尊厳は破壊され淫獣として人生を終える』彼らは、この状況から逃れる事は出来るのだろうか?【BB2:The Chronicle Teller(ダイジェスト版)】事件を、語ろう――【東北で発生し、人々を恐怖と淫欲の渦に巻き込んだウィルスパニック】人々の記憶からその事実が薄れ出した頃の、暑い夏の日。とある施設で行われている会議の中心に、一人の女が立つ。『これから、四年前に発生したウィルスによる悲劇を繰り返さない為、そして、これから起こりうる被害についての会議を行います――』女の声を合図に、スクリーンには阿鼻叫喚の乱交地獄が映し出される――

淫艶〜山里に乱れる手弱女〜 DL版
療養の為に、美しい未亡人である叔母<安保静>と共に山奥の村へと来た<加藤清一>(主人公)そこで、小悪魔的な魅力を持つ少女<庄司涼香>や、健康的な魅力溢れる女性<三浦夏江>と出会う。美しい田園風景と、大自然の澄んだ空気と、魅力的な女性に囲まれる生活。だが、そこは未だ古い因習が行われている村だった。掟という名に縛られ、その身を差し出す女達。心惹かれていた女達の痴態を見せ付けられ、どうする事も出来ない自分に激しい感情の迸りを感じていた。都会で、無気力に生きていた清一にとって、初めての感情の爆発。狂気に似た激情を、抑えるべきか…それとも…。

オーク様と魔女〜Orcland saga〜
人間から嫌われ、罵られ、忌み嫌われるオーク。そんなオークを憎み、人間になりたいという願望をもった少年オーク「ナバタブ」は魔女とある約束をした。「ボウヤが成長したとき、この国は人間との戦乱を繰り広げていることでしょう。そのときにボウヤが、人間との戦いに勝ったなら、ボウヤの願いを叶えましょう」しかし十数年後、彼は人間の女達を犯し欲望のままに生きるオークの首領として成長し、約束のことなどすっかり忘れていた。そんなある日彼は1人の女性、屈強な男さえも寄せ付けない王国最強の騎士セリナに興味を持った。彼はオーク軍を率いて彼女のいるグリアージュ王国と対峙し、そして…

Love×Hate DL版
晴れて孤児院を「卒院」することなった主人公「ヒデ」たちのグループは、すでに社会に羽ばたいていた元リーダーの「翡翠」から卒院旅行に誘われる。一も二もなく誘いを受けた彼らは、孤児院の所有物件だという、とある山中にある「ロッジ」に向かうことになった。親に捨てられた彼らにとって、それはまさに初めての旅行であり、否応なく盛り上がる。運命の歯車はこの旅行に出発した時に回り始めていたのだろうか?それとも旅行の計画が持ち上がった時にすでに始まっていたのか。孤児院に紹介されたロッジ。それが目的の場所にないことはすぐに判明した。地図の間違いかと山道を彷徨する一同の前に苔むした「廃校」を姿を現す。だが、それこそが悲劇の始まりだった。校内に満たされていた遅効性の毒物によって、死のカウントダウンが始まる中、おぞましい事実が知らされた。『あなたたちは72時間後に死亡します。ただし男性の精液を摂取することで、さらに72時間生存が保証されます。そして、9日間生き延びることが出来れば、あなたたちは解放されるでしょう』突きつけられた指示に抗う仲間たち。そして心の闇を解き放つ仲間たち……。生じた亀裂はそれまでの関係を打ち砕き、理性と本能の狭間で苦しみ悶える。果たして、彼らは生き延びることが出来るのだろうか……?

催淫調教〜孫の身体はみんなの玩具〜
「本日は誠にご乗車ありがとうございます、次の駅は――」窓の外には、見慣れない風景。今まで住んでいた都会では、見たことがない景色。隣の車両に人影は見えたけれど、この車両には私以外……誰も乗っていない。なんだか世界にたった一人取り残された気がして、急に寂しくなる。こんなふうに、ずっと一人でいるのは初めてのことだったから。でも……私はそれを自分で選んだのでした。住み慣れた場所を離れて、新しい暮らしを受け入れることを。期待を半分、不安を半分抱えたまま、電車は目的地である終着駅のホームへと滑り込んでいきます。古ぼけた駅舎を見ながら、私は荷物を手に持ち、立ち上がるのでした。「伽耶ちゃんかい?」慌てて振り返ってみると、そこには人の良さそうなご老人が一人。私の方を見て、優しそうに笑っていました。「おじいちゃん?」うんうん、と頷いてみせる姿は、いかにも好々爺という姿で。良かった……本当に嬉しそうにしているのが、その表情を見てわかりました。私はここに来て良かったんだ……。そう、胸に温かい気持ちが浮かんできます。」悲しいけれど、もう寂しくはないよ――天国にいる両親に祈ります。これからは家事とかも頑張らなきゃ、そう思いながら眠りにつきました。――しかし、平穏な日々はそう長くは続きませんでした。

ナマイキJKに復讐の性活指導
江藤真一(エトウシンイチ)は学園の教師で、生活指導も兼任しています。基本的に真面目で素直な生徒が多い学園ですが、どこにでも例外がいるもの。それは、涼崎結奈(リョウザキユイナ)を筆頭にしたいわゆる“問題児”です。授業態度は悪い、トラブルを起こす、ふざけ合っている内に器物を破損する……と。そんな苦労の耐えない環境での真一の安らぎは、SNSを利用すること。最近よくやり取りをしている女性がいます。まだ若いようなのですが、こちらがどんな話題を振っても興味津々に乗ってきてくれるため、いつも会話が弾んでいます。そして、楽しいやり取りを続けていたある日、その女性から『会いたい』といったメッセージが届きました。ネットを介した出会いには難色を示すべき立場なのですが、SNSでの自分と普段の自分は別物。相手を信頼していたこともあり、心よく了承します。彼女との待ち合わせ場所に居る真一。しかし、なかなかやって来ません。どうやら仕事が延びているようで、ちょくちょくメッセージが届きます。こういうこともあろうかと、ホテルや部屋番号、予約名などはすでに伝えてあります。『先にホテルへ入っていてください』まだ見ぬ彼女への期待感で身体を火照らせながらホテルの部屋に入ると――。「お仕事、おつかれさまー」ホテルの室内にいたのは、問題児グループの女子生徒たち五人。「ど、どうしておまえたちがここに……?」あまりの事実に動けない真一。その隙に“結奈”の仲間たちに抑えつけられます。そして“結奈”たちは弱みを握るべく……。「これを世間にばらされたくなかったら、もう私たちに舐めた口をきかないでよね」魂が抜けたように呆然とした彼を最後までカメラに収め“結奈”たちは去っていきます。やがてようやく起き上がった彼の胸には、怒りが渦巻いていました。人の心を弄びやがって……許せない。

隣妻 〜昼下がりの背徳搾取〜
「ウチの旦那はホントにダメ。もう3年くらいセックスしてないもの」「そんなに?亜希さんのところは大変だね」堤野亜希さんと衣原さなえさん。俺が住んでいるマンションのお隣さんだ。盛り上がる2人の向かいで、縮こまっている俺。どうして、人妻の性事情を、赤裸々に、包み隠さず、聞かされているんだ……!?興味津々に聞く訳にもいかず……お陰様で、自分の部屋だというのに肩身が狭くて仕方がなかった。「ねぇアンタ……最近、セックスしてる?」「まだ若いんだもの。エッチな事、沢山したいですよね?」って……あ、亜希さん?どうしてジリジリと間合いを詰めてくるんですか?亜希さんは、俺の言葉を無視してさらに近寄ってくる……って近、近いっ!?とっさに離れようとした俺を逃さないとばかりに、亜希さんが俺の腕を掴む。……あ、いい匂いだな……。そんな事に気を取られている隙に……亜希さんは、その唇を俺の耳に寄せた。「ねえ……今から私達と、しない……?」。え……?い、いったい何を……?なんて驚く暇もなく、今度は背中に柔らかくて温かい重さが――さなえさんが、乗ってきた。「ダメ、ですか……?私たちじゃ……嫌?」

悦楽剤 〜人妻は媚薬で母乳を垂れ流す〜
「いいえ。あの子、まだ帰ってきてなくて……ほんとにごめんなさいね」大学に入ってから、僕は家庭教師のアルバイトを始めた。その派遣先『楠家』。僕の担当する楠伸也の母親である彼女とも、すっかり顔なじみになっている。人妻とは思えない、見事なプロポーション。そして、立っているだけでも、こちらの視覚を占有して止まない、大きな乳房……。だめだ。見つめていると、気持ちが変な方向へ行ってしまう。「おい!」いつの間に戻ったのか、蒔絵さんの息子の伸也が居た。「おら、早く行くぞ、クズ」言うだけ言うと、伸也は勝手に自室へ行ってしまう。「もうっ。……ごめんなさいね、あとできちんと叱っておきますから」「い、いいんですよ。気にしてませんから」とはいえ、そんな気持ちは一切顔には出さず、僕は伸也の部屋に向かい彼のご機嫌を取りながら勉強を教えることにした。その夜「はぁ……蒔絵さん……エロかったなぁ」正直、今のアルバイトはいろいろな意味でストレスだった。蒔絵さんの豊満な体にムラムラするのと、あの生意気な息子のせいだ。毎回、なぜか敵意むき出して僕を目の敵にする。単に勉強が嫌いという以上のものを感じていた。「今すぐやめたいけど、そうなると蒔絵さんにあえなくなるしなぁ……ん?なんだこれ」日課のネットサーフィン中、何気なくマウスポインタが止まった先、そこにはこんなバナー広告があった。――貴方の夜を一変させる、脅威のラブポーション――これを使えば、蒔絵さんと……。もちろん、そんなうまい話があるわけはない。でも、どうせこのままじゃ悶々とする日々が続くんだ。僕は荒っぽくマウスをクリック、購入画面に必要な項目を入力して、薬を購入した。「さて、どうなる、かな」なんだか、急に胸がドキドキしてきた。ものすごく悪いことをしているような、それでいて気持ちが昂ぶってくるような。媚薬、その素敵な響きが、僕を興奮させていた。

牝贄プロジェクト
鍵を開けてロッカーの扉を開く。そこには手足を縛られた女がいた。「気分はどうかな?」「んんーっ!」こっちを見上げて睨み付けてきながら、盛んに声を出している。もっとも、口枷のせいで何を言っているのかは分からないが。「元気そうじゃないか。どうだ、俺の言うことを聞く気になったか?」「んーっ!んんっ」「やれやれ、まだそんな態度を取るんだな。俺に協力すると約束すれば家に帰してやるって言ってるのに」ニヤニヤしながら肩を竦めてみせる。小馬鹿にした態度に、彼女がますます怒った表情を浮かべた。織宮香苗(オリミヤカナエ)。若く才能がある部長のお気に入りの女性社員。部長と婚約したらしいって噂もある。来須信和は、そんな彼女を使ってまずは部長の座を、そしてさらに上へと向かおうと考えた。拘束されている香苗は、瞳を潤ませながら信和を睨みつける。「まったく、意外と強情だな。素直に従えば楽になれるのに」睨み付けてくる香苗の顔から胸、そして下半身へと視線を移していく。イヤらしい視線を受けて、香苗の頬が僅かにピクリと動いた。「いい加減諦めたらどうだ?どうせ最後は従うしかないんだから、俺の出世のために協力してくれよ」「んぐっ、んんっ、んーっ!」ふざけるなとでも言っているように、香苗が呻く。相変わらずキッ――と睨み付けてくる香苗に、溜め息を吐いた。

モン娘ハート〜搾精されるは世界のためっ!?〜
視界の隅で何かが光った気がした。立ち止まりそっちを見ようとして。突然、目の前が真っ白になって何も見えなくなった。と、思ったら、急に人の気配。そして、直ぐ近くから女の子の声が聞こえてきた。「ようやく着いたみたいね。ここでいいのかしら?」「あっ、見てあそこ。人がいる」視線を感じて、顔をあげる。眩しかった光が弱まってくるにつれて、徐々にハッキリと姿が見えてきた。「あっ、もしかしてこいつがそうなんじゃない?ボク達の相手をするっていう…」「なるほど、確かにその可能性はあるかもしれないわね」なんか話していた女の子達が、改めて僕のことを興味深そうにしながら見つめてくる。なんなんだ?僕に何か用なのか?一番近くにいた女の子と目が合ってしまった。凄く可愛いな。こんな女の子と付き合えたら、最高なんだけどなぁ…。他の女の子達も凄く可愛いし。って、あれ?なんか変だぞ?視線を下半身に移すと、なんか変なものが瞳に映った。ヘビみたいな尻尾に…こっちは足が4本…って、なんだこれ!?さっきまでのドキドキがいっぺんに吹っ飛んだ。な、なんなんだよこの女の子達は…。「そこの人間の男。あなたが私達の相手をする男かしら?」

母娘肛姦 〜私のお尻に染みついていく雄の匂い〜
私は、身も心もうちのめされて、ぐったりとなっていました。膣穴と肛門とからあふれる精液の感触が、おぞましくて仕方がありません。そんな私に、母は一瞬だけ哀れみの視線を寄越しました。それ以降は娘である私には目もくれず、男にしなだれかかります。「ねえ……。娘を捧げましたから……ご褒美をください……」母の目も声音も、完全に『女』のそれです。「仕方ないな。約束は約束だし、吉乃にも情けをかけてやるか」男も、母の腰に手をまわして、まんざらでもない様子。若い娘の次に熟れた美女を抱けるとあって、丸出しの男性器は牡欲にいなないています。「おおっと。忘れていた」寝室に向かおうとしていた男は、ふと足を止めました。前後二つの肉穴から精液を垂れ流している私の姿を、カメラで撮影します。「これをばらまかれたくなかったら、今後も俺の言うことを聞けよ。まあ、おまえの母親はこんなだから、もともと逃げ場はないんだけどな」母の腰にいやらしく腕を巻き付けたまま、男は今度こそ寝室へ向かいました。それからほどなくして……。母のふしだらな声が聞こえてきます。どうして、こんな事になってしまったのでしょう。ほとんど家に帰って来ない父。いつの間にか愛人を作るようになってしまった母。そして、その母が見たことのない男性を連れて帰り、私は・・・(私……こんなに汚されちゃった……)閉ざしたまぶたからは、涙が止めどなく流れ続けていました。

放課後野交授業 美貌母娘の特別レッスン
「よく似合ってるよ」「本当?変じゃない?」「大丈夫。全然変じゃない」「そう……良かった」「それにしても凄い濡れてるね」「あん、だって……」とある夜の公園。野外での羞恥プレイを愉しんでいる二人。学生時代の制服を着させられ、大きな胸をさらしながら、スカートをめくり上げている女。彼女は、そんな恰好のままベンチに座っている男の前に立っている。その秘部はすでに濡れており、愛液が…。指を押し込み激しい愛撫をする男。動き回る指に喘いでいる女。「ママっ、なにしてるの!?」突然現れた彼女の娘“響”目の前には、半裸で男に愛撫されている母親“佐恵”の姿「ねぇどういうこと?こんなところで何してるのよ」

少女洗脳
「はぁ……はぁ……。や、やってしまった……」ここは、とある廃工場。その一画に作った監禁部屋で、僕は荒い息を吐いていた。血走った目で見つめる先にいるのは一人の少女。彼女は、脚を大きく広げるような姿勢で拘束されている。「うぇふふふふ……。これで百合ちゃんは僕のものだ……」芸術の域にまで達している美脚を撫でまわしていると、自然に顔がほころぶ。勃起した男根は欲望の粘液を分泌している。抜けるように白い柔肌をこうして手のひらで味わうことができるなど、つい先日までは考えもしなかった。(これも、全てはあのサイトのおかげだ……)数日前にあのサイトを見つけたのは、天の啓示だったのだろうか。それとも悪魔の仕組んだ罠だったのだろうか。いずれにしろ、あのサイトに出会うまでの僕は──。百合ちゃんの監禁を実行するなど、想像すらしていなかった。

近親母姦 〜今日もまた、お母さんがぼくを求めてくる〜
ベッドに横になりながらなかなか寝付けないでいると、小さな音を立てて部屋のドアが開いて誰かが入ってくる気配がした。「……孝行ちゃん、起きてる?」お母さんの声に布団の中で僅かにビクッと身体を震わせる。やっぱり今日も来たんだ……。「ねぇ、孝行ちゃんってば。眠っちゃったの?」「……起きてるよ」「良かった。ごめんね〜、あの人ったらなかなか眠ってくれなくて」僕の声を聞いて、お母さんが嬉しそうにしながら近寄ってくる。その様子を横になったまま黙って見守っていると、お母さんが当然のようにベッドにあがってきた。「ちょっと遅くなっちゃったけど、始めよっか」どのくらい前のことだっただろうか。「孝行ちゃん、この人がこの前話した宮坂重蔵さん。あなたのお父さんになってくれる人よ」ある休みの日、家にやって来た男の人をお母さんが僕に紹介してきた。お母さんよりもだいぶ年上の、どこにでもいそうなおじさんだった。それが今いる僕のお義父さん。紹介された時は正直意外だった。お母さんはお父さんのことを凄く愛していたから。そしてそれはお父さんの死後も全然変わっていなかった。だから再婚を決めたときは凄く驚いたのだった。でも同時に安心しもした。よく悲しそうな顔をしていたから。これでお母さんもそんな顔しなくなると。幸せになると――。「…………」目を覚ますと、部屋にお母さんの姿はなかった。身体の上にはしっかりと掛け布団が掛けられ、パジャマもちゃんと着ているみたいだ。いつも通り、お母さんが乱れたのを直していってくれたのだろう。「はぁ……」また、昔の夢を見ちゃった。今のお父さんと初めて会った日の夢。あの頃はまだ、新しい家族と普通の生活を送っていけると思っていた。お母さんも幸せになれると――。でもそれは間違っていた。お母さんは新しいお父さんのことを愛してなんかいなかった。それどころか、死んだお父さんへの愛が歪んだ形で僕に向けられてしまう。成長した僕を溺愛し、親子でセックスまでするという……。確かにお母さんは前みたいに悲しそうな顔をしなくなったけど、今の僕達の関係は間違ったものだった。こんなこと、いつまでも続けちゃいけない。そのことに、お母さんだっていつかきっと気づいてくれるはずだ。そう信じて、今はただ耐えているのだった。

イジめてあげるッ!
僕が成人し職に就いてからしばらくして、父から外食に誘われた。レストランの個室で待っていたのは、美しい女性と可愛らしい双子少女。『彼女と再婚しようと思うんだ』その時の驚きをどう表現したものだろう。いきなり母ができて、いきなり双子の妹ができると宣告されたのだから、思考が停止したとしても無理はなかろう。ある日の朝……。父と義母とが、着替えやら何やらをスーツケースに詰め込んでいる。「えっ……?新婚……旅行……?」父と義母とは、再婚同士ということもあり、またお互いの仕事が忙しいという理由もあって、新婚旅行をしていなかった。「でも待ってよ。そんな話、全然聞いていないよ。一通り疑問をぶつけてから、肝心なことに思い至る。「あ、そうだ。真奈と美奈の面倒はどうするんですか?」義母に対しては自然と敬語になる僕。「頼りないお兄ちゃんだけど、私たちがサポートしてあげるから」「お兄さまのお世話、しっかりとしてあげますね」そっくりの美少女二人は、飛び切りの笑顔で僕を見上げてくる。(うーん。お世話をするのは僕の方なんだけどな……)苦笑をもらした僕は、気づいていなかった。妹たちが浮かべている笑みの本当の意味に。

ママの友達は蜜の味 〜内緒の童貞教育〜
「そうだ。薫くんもお茶会に来ない?」僕こと関島薫は、今日、急な仕事で飛び出したママの変わりにお隣のお茶会に参加することになった。「さあ、どうぞ。散らかっているけれど」宮森鈴乃さん。僕たちの隣に住んでいる人妻だ。おっとりとしてやさしい性格で、ママとは仲がよい。上品な感じの美人で、僕はちょっと憧れめいたものを抱いていた。「そう固くならなくてもいいぞ。座るがいい」もう一人の彼女は霧島冴子さん。鈴乃さんが癒し系の美人だとするならば、彼女は知的クール系の美女。官能美と母性美とに満ちている。タイプの違う年上美女二人を前にして思いの外にあがってしまったけど、美人のお姉さん二人とのお話は、とても楽しかった。初めのうちはごく当たり前の話題だったのだが、徐々に雲行きがあやしくなってきて……。「ふーん。女の子とつき合ったことないんだ。じゃあ、色々と未経験なんだ」いつになく悪戯っぽい笑みを浮かべた鈴乃さんが、さり気なく僕に身を寄せてくる。「えっちなこと、したことないんでしょ……?」金縛りにあったかのように硬直している僕。その耳元が、人妻の妖しい問いかけにくすぐられた。

お嬢さまは電車内で堕ちる 〜通勤時間でイキ孕ませる!
(おっ……。今日は……ついているな)月曜の朝は慢性的に憂鬱だ。休みだった前日をまだ引きずっていて、仕事へのやる気が起きない。ぎゅうぎゅう詰めの電車内での唯一にしてささやかな楽しみは……密着してきた女性の身体を感じることだ。乗車する客の流れに身をまかせて偶然にたどり着いたのは、女子学生の真後ろ。黒髪から立ち上るほのかな香気を吸い込みながら、女子学生の肉体を堪能していた。(やわらかい……それに……この体勢は……)俺の胸は激しく高鳴っている。彼女の尻へ俺の股間が押し当てられているのだ。心の高ぶりに合わせて肉体も熱くなってくる。たぎった血潮は全身を駆けめぐって、身体の一部分に集中した。その一部分──つまり男性器は、スラックスの内部で脈打ちながら急速に膨脹する。強ばったそれがむくりと反り上がり、彼女のスカートの上からお尻をえぐりこすった。「んっ……うぅ……」お嬢さま学校に通っているその少女は、自分のお尻を何がこすり上げたのか薄々気づいたのだろう。腰を引くこともできたが……俺は自らの股間を少女のお尻へ密着させたままにしておいた。清楚可憐な見た目通り、恥ずかしくて声が出せないタイプなのか?これは……いけるかもしれない。俺の心の奥底で淫獣が目を覚ます。理性や道徳とは別の理論で行動するそれは、人間であるのなら誰しも心の奥に秘めているもの……だと思う。(少しくらい動いても、電車の揺れのせいだって言い張れば……)俺は、周囲の乗客に気づかれないよう細心の注意を払いながら、ゆっくりと腰をつかい始めた。

妹乳すきゃんだる 〜愛でてよ、お兄ちゃん〜
「この変態バカ兄貴いいぃーーーーっ!」バチーーンッ!「あ゛あ゛ぁ……えらい目に会ったな……」脱衣所で妹のすみれの裸を見てしまった。俺があいつにお宝DVDをすべて割られたショックで、魂の抜けたまま脱衣所に向かい、なにも考えず扉を開いたのが原因だ。まさかあんなタイミングであいつと出くわすとは思っても見なかったから、タオルを投げつけられたくらいで済んだのは奇跡だろう。だが、そのまますんなりと今日は終わってくれなかった。「……へっ!?」俺の部屋ですみれが当然のようにベッドに座っていた。「……見た?」やっぱり、その話だよな……。「申し訳ございません!ええ、見ましたっ、バッチリ見ました!本当に悪かった!許してくれ!悪気があったわけじゃないんだ!許してくれるならなんでもする!だから命だけはかんべんしてくれ……」「……なんでも?」「ああ、なんでも!俺ができることならなんでも!」「……それじゃ兄貴のアソコも見せて。それでおあいこ」「…………は?」すみれの意外な言葉に思わず顔をあげる。だが、その眼は真剣そのものだった。





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