アドベンチャー H動画


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タイトル
紹介
きつね色の子守唄
春休みになり、母方の故郷で過ごすことになった主人公。彼の名は上乃内良博(じょうのうち よしひろ)久方ぶりに訪れた高城森市の故郷。お盆やお正月を利用して何回か帰省していたのに、そのときの家の雰囲気とは何かが違っていました。それもそのはず、この帰省は、両親が画策した『お嫁さん捜し』だったのです。でも、良博はそんなことを聞かされていません。逆に女の子たちは、主人公がお嫁さん捜しで帰省したと思っています。だからいつも以上に意識してしまって…お稲荷さんで有名な町で始まった、主人公とお嫁さん候補の女の子たちの、そんなおはなし。

Seduce〜誘惑〜
求めるものは、賑やかな優しい家族との愛か、それとも、暗き本能による陵辱の快楽か。主人公、加納 茂の父の経営する会社の乗っ取りをたくらむ駒崎商事の御曹司、賢一。賢一は茂の義母、なぎさに手をかけ、更に娘のひとみ・みなみをも手なずけるため近づいていく。父の留守中、賢一の動向に気づいた茂は、賢一に警告する。すると賢一は茂のクラスメイト美奈子を犯して茂を陥れようと……

虹を見つけたら教えて。
…ヒトのココロは、どんなカタチをしているの?俺は哲学者でなければ教育論者でもない。俺の専門分野は『心理』じゃなく『技術』の方だし、知識もそれに準じている。だが、それでも俺に教えて欲えてくれと言うのであれば、敢えてこう答えるだろう。『ヒトのカタチをしているのさ』と。この答えに深い意味などある筈がない。人の肉体が魂の入れ物ならば、収まるものはそれ相応の形をしているのではないか?…というだけだ。しかし、『彼女』を見ていると…彼女は…きっと『水』のように、『海』のように…あるいは『雨』のように…あらゆるカタチにココロを変えて、あらゆるモノに溶け込むのだろう。痛いほどに優しそうな彼女の笑顔を見て。俺はふと、そんなふうに思った。そう、あの雨の日に…。

偽りの絆
外から見れば、ごく普通の幸せな家族に見えるだろう。だが、その家庭にはある秘密があった…。 病弱な穂乃化は、自分を避けているような姉よりも、自分が幼い頃に留学した兄をおぼろげな記憶の中から思い出しては、兄に会いたいという気持ちを募らせていた。そして、再会を果たした兄妹は互いをいたわり、幸せな生活を送るはずであった。しかし、そこには家族の愛など存在してはいなかった。両親の本当の姿は、この屋敷のもと執事とメイド。兄(主人公)と姉は、高額な給料で雇われたただのアルバイトだったのだ。血の繋がりなど欠片もない赤の他人の集まり。それは偽りの絆で結ばれた契約家族であった。なぜ、その家族は無意味にも思える集団生活をしているのだろうか?何も知らない穂乃化に対して、主人公の中に良心と欲望が徐々に混在し始めていく…。

き・ず・な
藤野良は、同じクラスの山谷友則が姉の美江と付き合い始めたので複雑な気持ちになった。友則は女の評判が良くなかった。良は美江をとめるが、姉に対する弟の嫉妬だと思われ取り合ってもらえない。友則は徐々に本性をあらわし、美江を手なずけた後、美江の妹 愛美 に手を出す。娘たちの変化に気づいた母親 雪子 も巻き込み、友則は藤野家の女たちを陵辱しつづけていく。家族の絆をズタズタにされた良は友則に復讐を誓うのであった……。

すらっぷスティック
妹を失って3年。落ち込んでいた主人公が心機一転して教育実習に赴任した学園には、妹に瓜二つに成長した従姉妹のさおりが通っていた。昼間の清純さとは裏腹に夜は積極的に迫ってくる、妹そっくりの従姉妹・さおりに乱れる主人公の心。そして次々と学園で起こるトラブル……。大らかでボケ気味のシスターや、フェロモン全開の未亡人らとともに学園に巣食う、ある「もの」に巻き込まれていく主人公の末路は?

Immoral Emotion
二つの欲望が交錯する家庭内で家族が行き着く先は……?『Immoral Emotion』は、義妹が兄にHなことを仕込まれて快感に目覚めていったり、恥かしがり屋の妻が夫に性的快感を仕込まれて淫乱になってったりと、Hなシチュエーションが盛りだくさんのアドベンチャーゲーム。性格、境遇の異なる主人公の視点から、登場する女性の「恋愛」、「陵辱」の二つのシチュエーションと、女性の二面性を楽しむことができます。

なついろ〜星降る湖畔の夏休み〜
悲しい記憶の残る池上村。父が亡くなり、久しぶりに母の墓もある生まれ故郷の別荘を訪れた和久津 直毅(主人公)。青年はそこで4人の少女と出会った。過労の母の代わりに別荘を管理している、入江 茉莉。父親の親友の娘で許婚だという、倉茂 真衣佳。自分の生まれた村を目指して遭難しかかった、室星 朱音。茉莉を慕い自分を「モモ」と名乗る少女、桜庭 李。そんな4人と主人公が集う夏休みの別荘で傷心の青年は彼女たちとの交流を通じて行くこととなる。ひと夏の湖畔の別荘で、青年の悲しい記憶は優しい思い出に変えることができるのだろうか。

ディスグレイス
主人公は学生寮に住む大学生。学生寮の建て替えのため、帰宅するが父と兄は仕事でほとんど留守。久しぶりに帰宅しても、家で一人の生活だった。料理など出来ないはずもない主人公の世話をしてくれる事になったのはお隣の母娘。学園ではちょっぴりあこがれている、教育実習生の女の先生に授業を受ける日々。そんなとき主人公は、とある事情でソープに行くことになった。そして、そのお店の浴室でひざまずいて主人公を迎えてくれたのは……あこがれの先生だった。縛られた寮生活から解放された主人公は、久しぶりに帰宅した家の生活をどのように過ごしていくか……。

幼なじみ
短い春休みの終わりと共に始まる、新しい生活。気持ちを切り替えるために自室を整理していた主人公は、押入の奥に眠っていた、一枚の写真を見つける。懐かしい幼なじみたち。そして幼い頃の自分が写っていた。写真が納めてあった古ぼけた小さなブリキ缶には、一緒に小さなカギも入っていた。それは、その頃の時間を、思い出を、気持ちを詰め込んだ、タイムカプセルのカギ。記憶を頼りに、その頃のみんなと再会を果たし、そしてタイムカプセルを掘り出そうと考える。大切な『思い出』を経て、主人公は自然の流れの中で、選んでいくことになる。『思い出』を共有し、そして『これから』の時間を一緒に過ごすことになる、たった1人の人を――。

保母さんのエプロン〜ゆずりは保育園奮闘記〜
主人公、加佐凪 俊介(かさなぎ しゅんすけ)は現在就活中のフリーター。就職先はなかなか見つからず、バイトをしながら日々を過ごしていた。そんなある日、バイト先のコンビニでお客の女の子を怪我させてしまう。彼女は 鈴代 春音(すずしろ はるね)。学生時代、わずかな時間付き合っていた元彼女で、今は「ゆずりは保育園」というところで保母さんをしているらしい。怪我した彼女を病院に向かわせ、俊介は彼女の荷物を保育園に送り届けることになったのだが、保育園に辿りついた彼を待っていたのは、忙しそうに働いている保母さんが。新しく来た保育士と勘違いされ、俊介はなし崩しに手伝いをさせられてしまう。春音がもどり誤解は解けたが、勘違いした保母さん、七塚なのか(ななつか なのか)は怪我させた責任としてひとつの要求を突きつけた。「怪我した春音が完治するまで保育園で働け」 …と。その命令にも取れる要求を断りきれず、結局保育園の手伝いをすることになった俊介。季節は春に移ろい、桜が咲こうとする時期、小さな保育園から新しい日常が始まろうとしていた。

アメリカーノ、プリーズ!
主人公・霧島拓人は卒業を間近かに控えた暇人の大学生。従姉の勤める喫茶店で1週間だけアルバイトすることになった。だが、そこで彼女が近々隣の県にオープンする予定の『喫茶ほのか』の支店長候補になっているという話を聞く。それは、実の姉のような、そして恋人のような幼馴染の霧島有希子との別れを意味していた。『喫茶ほのか』は、可愛い女性店員と丁寧なサービスで、ちょっとだけ有名なこじんまりした喫茶店。そこでは有希子の他にも個性的で魅力的な女性達が沢山働いていて、タダでさえ微妙な有希子との関係に変化が訪れそうな予感を抱いたまま、1週間のアルバイト生活が始まった。

WHITE CLARITY
神は漆黒の空に、太陽と月を生み出した。眩い太陽は祝福され、多くの命と共に生活を始める。対して、仄暗い闇の中、月は孤独のまま。やがて月は、深い悲しみと寂しさのあまり、涙を流した。白銀の雫を。月の涙の美しさに心を奪われた神は、それを拾いあげると命を与え、自らの遣いとした。故に月の涙から生まれた彼らは、太陽の黄金の光ではなく、月の純白の光で出来ているという──とある夜、僕らが育った孤児院の院長先生に呼び出され、貴族であり名士として住人達から敬意を払われているが、街から離れた場所へ屋敷を構え、人目から隠れるように住んでいる変わり者といわれているセモン様の屋敷に使用人としてお仕えすることを言い渡された。早速翌朝、僕は孤児院で妹のように一緒に育った女の子・ナナと人里離れた豪華で、広い屋敷へと赴くことになる。「私が当家の主人のセモンです。ようこそ、ユウ。これからしっかり働いてください」変わり者の主人・セモンさん。その使用人である偏屈な老人・レムさん。そして、僕やナナと同じく孤児院で育ったシア姉。彼らから快く迎えられた僕は、小さな部屋を与えられ、新しい生活をはじめることになった。ある晩、僕は屋敷に地下室があることを知る。鍵も偶然に──皆が“近寄るな”と言う地下室。けれども、どうしても好奇心に抗えなかった僕は、皆が寝静まった夜、鍵を片手に部屋を出た。暗い地下室のその奥に、重たそうな扉が一つ。その扉の奥には──人形のような──アルビノの少女。例えるなら、夜空を照らす淡い月の光のように冷たく、優しく、白い存在に。

鳥籠
死に際の母に、自分の父が、ある砂漠の町で『バットラの旦那様』と呼ばれる権力者“ダンダ・バットラ”であることを告げられた主人公は、彼に会うためにその町を訪れた。ダンダに会い、自分の息子であることを認められた主人公は、彼の屋敷の一部屋に住むこととなる。義理の妹となる生意気な“シャストラ”と純真な“シャクナ”。そしてダンダの若く、美しい妻“ヴィマーナ”。おっちょこちょいなメイドの“ナムチ”。ダンダを取り巻く美しい彼女達からの歓迎(?)を受け、豪勢な館での新しい生活が始まる。だが、彼に割り当てられた部屋は、使用人が使う粗末な部屋。父の真意を確かめようと、ダンダの部屋へと訪れようとした主人公は、巨大な鳥籠の前で悩ましげな──そして、例えようもないほど美しい声を耳にする。程なくして鳥籠から現れた父ダンダは、主人公にその声の主を紹介する。彼女の名は“マーリシャ”。巨大な鳥籠に囚われ、父ダンダが“最も大切な宝物”と呼び、夜な夜な父の陵辱を受けているのが、彼女だった。そして、主人公は父ダンダから、少女の世話をするよう命じられる。食事の世話、散歩、そして入浴の面倒を見るようになるが、ダンダとの情事の時以外には、全く声を発しようとしない彼女に、主人公は疑問を覚える。何故、声を発さないのか。どうして、鳥籠に囚われているのか。そもそも、彼女は何者なのか──?屋敷に住む女性達との交流を深めるうちに、マーリシャに秘められた謎を少しずつ解き明かし──そして、館は宴を迎える──

魔法、ひとつくださいな。
都会の喧騒から離れたところの、田舎の小さな町。その町の人里からはずれた田畑の真ん中に、一軒のお店がぽつんと建っていました。そのお店の名前は「駄菓子屋ひより」。お店にいるのは、1人の冴えない若い店主と、1匹の飼い猫。置いているのは名前の通り、駄菓子の数々。特別珍しくもない、年季の入った駄菓子屋さんです。ただ、注意深い人ならば気づくかもしれません。店の入口に、1枚の張り紙がしてあることに。店と同じぐらい年季の入った、黄ばんだ紙に書かれているのはこんな言葉。『魔法有リ□(マス)』魔法――。誰もが夢に見る不思議な言葉。どんな夢も叶える不思議な力。でも、現実には存在しない力。普通ならば、こんな張り紙は冗談だと思うでしょう。でも――この張り紙が冗談じゃなかったら?この店には本当に、魔法を置いているとしたら?夢や願いや悩みを魔法で解決することができるとしたら?それはとても、とても素敵なことではないでしょうか?そう思ったのは、私だけではないようです。ほら、今、お店の前で足を止めた1人の少女。この後、お店に入った彼女はきっと、こう言うのです。「魔法、ひとつくださいな」――って。

羽くんの憂鬱
母親の家に引っ越すことになった主人公、如月 羽。今まで一緒に住んでいた父親の死で、昔、離婚していた母親が彼を引き取ることに。自分をここまで育ててくれた父親のお葬式の後、彼はおぼろげにしか覚えていない母親の家族になりました。その家には、彼の記憶にないに等しい姉が3人。長女みゆき、次女あすか、三女えり、の3姉妹がっ!?3人が3人とも、賑やかに彼(羽くん)の世話を焼いてくれます。どういう事なんでしょうか?彼女(たち)の本心はどこに?

ときたまふぁんたずむ
「あたしのこと……調べてほしいの!」俺は真田平助。心身ともに至って健康。学校の成績は下の上。顔の方はちょっと自信アリ。パッと見ただけならば、どこにでもいる何の変哲もない一学生だ。ただひとつ、霊が見ること、それを生かした除霊ができるということ以外は。夏休み最終日――除霊修行に明け暮れた長い夏休みも、あと半日を持って終わりを迎えようとしていた、そんな時。友人たちと草野球を楽しんでいた俺はひとつのアクシデントに見舞われた。それは偶然というにはあまりにも酷い仕打ち。俺がジャストミートした球は、高く高く、上へ上へと舞い上がり――何かを撃ち落とし、その打ち落とされた何かは俺の上へと勢いよく降ってきた。「いったーーーいっ!キミはなんでそんなとこにいるのよ〜!?」そいつは……幽霊の女の子?出あって最初に身体にのしかかられ、次の瞬間には股間の大黒様を思いっきり握られる、どんなに忘れようとしたって忘れなさそうな衝撃的な出会い。だが、皮肉なことに彼女はボールが当たった衝撃で、これまでの記憶を飛ばしていた。「記憶のなくなった責任は、あたしにボールをぶち当ててくれた張本人にとってもらおうかな〜♪」こんな感じに、俺と記憶喪失の幽霊少女との、奇妙な日常は幕を開けるのでありました。

お嬢様の為に鐘は鳴る
ここにひとつの学園があります。広大な敷地を誇り。数多の施設を持ち。強固な外壁によって、閉鎖された空間。一部の人々を除いて、覗くことすら適わぬ極秘の学園。それが、私立鳳翼学園。ここ、鳳翼学園は、上流階級に生まれた、御子息・お嬢様もしくは、従者を目指す、執事・メイド候補生双方のエキスパートを育成する学園なのです。そして、鳳翼学園には生徒の間でまことしやかに伝わるひとつの伝統がありました。学園の森にそびえ立つ、時を知らせる時計台。その大きな鐘の元で誓う主と従者、その二人の絆は、永遠のものである――と。当学園に入学した新入生の皆様。遥か永久に続く、絆を結ぶため――「鍛えよ、肉体!得よ、知識!立派なえぐぜくてぃぶとして」――が、学園長っ!コ、コホンっ!え、えーっと、そのー……皆さん、頑張りましょう!鐘の元で、憧れのあの方に誓いを立てるその日を、夢見て……。この物語は、執事とメイドとご主人様が織り成す、青春ラブコメであぁぁるっ!

夢みる恋の結びかた
この街には縁結びの神社があるらしい。名前を新良城(あたらぎ)神社。高い高い階段を昇った先にあるこの神社には、何故か真夏にだけ花を咲かせる桜のご神木があって、『この桜が花を満開にさせた時、恋しあう男女が枝に紐を結ぶと、2人は永遠に幸せになれる』という逸話があるそうだ。そんな話を夏休みの直前、親友の桐原大樹(きりはらたいき)から聞かされて、恋愛祈願に付き合わされた俺が出会ったのは、巫女姿の少女、新良城紗々弥(あたらぎささや)実は同じ学園の先輩で、数日後、俺の家の前でバッタリ鉢合わせた彼女に「あなたが……好きです」なんて告白されてしまった。しかも彼女を皮切りに、ほぼ同じタイミングで3人からも──幼馴染でクラスメートの水森明日夏(みなもりあすか)明日夏と仲良しの 五十鈴えみり(いすずえみり)親友である大樹の妹・ 桐原小枝(きりはらこえだ)これはただの偶然か?それとも、恋を紡ぐ桜のせいなのか?俺、真木智哉(まきともや)の日常に、遅咲きの桜が花開こうとしていた。

プリンセス☆ストライク!
早朝、慌てふためく幼馴染に起こされると、俺の耳に届いてきたのは平和な住宅街ではありえない轟音。──目が覚めたら、戦争が始まっていた。これは、ただごとじゃない。どこかに避難しないと、そう思った直後だった。ズッドオォオォォンッ!!天井を突き破り、目の前に現れたのは……2人の女の子。何が起きてるのか分からないまま、彼女たちを見守る俺に対して「「結婚しなさいっ!」」って、出会い頭のプロポーズ!?穏やかだった俺の生活は、この先一体どうなるんだろう……。

あまかみバンパイア
ある日、主人公の来須礼樹は行き倒れになっていたコウモリを助ける。介抱したコウモリに連れられて地面を掘ってみると、出てきたのは3つの棺だった。中から現れたのは3人の美少女。彼女たちはかつてこの地を訪れ、封印された吸血鬼だったのだ!

オトメスマイル
俺、神谷裕樹は男である。どこからどう見ても、生まれながらの男である。日本男児である。性染色体はXY。立派かどうかはともかく、ツイてるものはツイてる。女の子に見間違えられるほどかわいくなんてない。女装だってしたことない。ましてや、「こんなかわいい子が女の子のはずないじゃないか!」なんて言われたこともない。なのに、俺は、どうして、何を間違って。女子校に通うことになってしまったんだ?

Cure Mate Club
『私立秋桜女学院』(しゅうおうじょがくいん)――日本有数のお嬢様学園である。主人公の塚原浩人(つかはら・ひろと)は、産休となった現国教師に代わり、臨時でその学院へと赴任してきた。正式に赴任する前日、教頭に呼び出されて説明を受けた帰りに彼は何気なく学院内を巡っていて1つの改造教室を目撃してしまう。学生の、学生による、学生のための、憩いの場所。豪華絢爛、ハイソサエティな乙女の社交場。それがキュアメイトクラブ。そのクラブのオーナーである少女、高嶺エリナ(たかみね・えりな)との不幸な出会いから、主人公の受難と、女装……?の日々が始まる。

ハッピー・ハーレム・スクリプト
主人公・正樹はかけだし作家である。突然、妹の綾乃と一緒に小料理屋を営む親戚の家に下宿することになって、引っ越しも終えた数日後。最近、新たな仕事でエロ小説の話を受けたのだが、これが思うようにいかず、担当編集の佳代からの催促がキツく、精神的にも追い詰められつつあった。そんなある日、頭を抱える兄の姿を見かねた綾乃が一言。「協力してあげよっか?」原稿とリアリティの追求と男の欲望のため、綾乃の誘いに乗って関係を持ってしまった正樹は、さらに親戚の姉妹とも急接近。恋愛に縁がないと嘆く親戚のお姉さん、由香里の愚痴を聞いているうちにHな雰囲気になったり、その妹である舞佳のオナニーを見てしまい、そのままHになだれ込んだり……。正樹は経験を生かして、エロエロな小説を書きあげることが出来るのか?「この小説はエロいですか?」「はい、実体験です」なんて売り文句が使えそうな状況だけど、果たして大丈夫?締切の時間(タイムリミット)まで、あとわずか──

放課後キッチン
私立三良坂学園調理研究会は、解散の危機においこまれていた。解散を免れるため学園長に提示された条件は、すっかり寂れてしまった学生食堂を学園祭までに再び盛り上げること。夜彦の所属する調理研究会のメンバーは、幼馴染にあるまじき料理下手な鞍月柚南(くらつき・ゆな)。高級ホテルシェフの一人娘・新宮寺林檎(しんぐうじ・りんご)。甘いモノが大好きすぎる後輩・白糸真彩(しらいと・まあや)。調理研究会長の家庭的な先輩、深海鈴乃(ふかみ・すずの)。いずれも勝るとも劣らぬ4人の美少女は、学食再興のため、今日の放課後も人の心を惹きつけるためのレシピ開発に精を出す。そんな女の子の園にひょんなことから放りこまれた、主人公・石動夜彦(いするぎ・よるひこ)は、大食い自慢な男子学生。料理なんてほっとんどしたことないけれど、大食いっぷりを見込まれた彼は、調理研究会に籍を置くことになる。可愛い女のコたちの作る料理に舌鼓を打ちつつも、次第に絆を深めてゆく、そんなおいしい放課後の毎日。そんな贅沢な日々を失わないため、夜彦は学食を盛り上げ、学園祭で調理研究会が出店する学食『toi♪toi♪toi♪』を成功させ解散の危機を乗りきれるのであろうか。『美味しい私たちを召し上がれ♪』

ピンポンぱんつ! 〜湯河原学園 美少女☆温泉卓球部〜
卓球。長方形の台の上で、小さなボールを打ち合う競技である。いつしかそれは温泉という特殊な環境を得て独自の進化を遂げた。流れる汗、乱れる浴衣、そして飛び交う必殺技。その競技の名は『温泉卓球』──。これは温泉卓球に青春をささげた若者の熱血スポコン物語……とは縁もゆかりもない、変態でカッコつけでヘタレな主人公が、可愛い女の子と仲良くなり、ゆるくてエッチな日々を過ごす部活コメディである。

めいっぱい☆あすりぃと
『3校合同体育祭を開こう!』豊嶋学園の学生会の会長でもある主人公の橘 文人(たちばな あやと)は、いたってマイペースで能天気。そんな文人の突然の企画提案に、にわかに色めき立つ学生会。副会長でもあり、学生会の良心回路でもあり、幼馴染みでもある琴葉の、懸命の反対にも関わらず、企画は進行することに。果たして、無謀とも言えるこの企画が成功するのか?とにもかくにも、その企画を、従姉妹たちが通っている、啓倫館・グレース学院の2校にも持ちこむことになり――

神音の森
大学にありがちなサークル「超常現象研究会」歴史なし・実績なし・やる気なし・メンバーは個性派揃い…と、3拍子も4拍子も揃ったこの研究会の実態は、オカルト好きな学長から特別予算をせしめては、全国各地の温泉へ宴会に行くという、いわば「温泉研究会」なのである。今回もいつもの手口で、「神隠し」の伝説があるという温泉地へと向かう研究会。ところが、村にある鍾乳洞に迷い込んでしまい、小さな地震に遭遇。過去へとやってきてしまう。そこで体験する不思議な出来事とは。みんなは現代へと戻ることができるのか。

PRIMO 〜Amore elordine di arrivo? 〜
僕、長谷部 琢馬(はせべ たくま)は某学園(くれがしがくえん)の管理人であり学生である。管理人と言っても、学園の運営などの難しいことは理事長の仕事で、僕は単なる雑用係だ。両親の事故死以来、祖父夫婦に引き取られ、爺ちゃんが死んだ後は親戚から疎まれていた僕を、養子として迎えたいという人がいること。弁護士によって告げられたその事実は、大海の荒波にいきなり放り出された僕にとって渡りに船で、断る理由も無い。僕はその好意に甘えることにした。そうして、新しい保護者・真知代ばあちゃんの元で、この某学園に入園することになった僕は、同時に、そのばあちゃんがココの理事長をやっている事を知ることになる。なぜ、血のつながりもない僕を養子と迎えてくれたのか、一度だけ聞いた事がある。だが、ばあちゃんは、ただ『なにも心配しなくていい』と言うだけで、結局答えは聞き出せなかった。本当は少し気になったが、まぁ、特にそのことで不自由があるわけでもないので、僕もそれ以上は聞き出さずに、そのまま現在に至っている。‥‥‥。さて、どうして学生の僕が学園の管理人をやっているかというと‥‥‥。ばあちゃん曰く『働かざる者食うべからず』だそうだ。『心配しなくていい』などと言う割には、なかなかに厳しい。さて、そんなこんなで、今日も1日が始まる。2足のわらじを履いた、忙しい僕の日常が…。

FEARLESS]
バスの転落事故で両親を失った静原安純(主人公)は、同じ境遇の従妹・静原七桜とふたりで暮らしていた。ある日、雨の降りしきる街の中で、膝を抱えてうずくまっていた少女・桜井柚と出会い、唐突に失踪した兄を一緒に探して欲しいと頼まれる。厄介な事には関わりたくないと思いながらも、柚と七桜とが重なってしまい、その申し出を断ることも出来ず、彼女の失踪した彼女の兄・綺更を調べ始めるが……。





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